桃青森湯めぐり桃
日目 その9
夕陽には、まだ早いので
立ち寄り湯にもう一軒
西海岸沿いの海側に立つ
大きな水車が目印
 
あった あそこじゃない!?

おーsao☆本当に大きい
直径22㍍ 幅1.62㍍ 重さ35㌧
出来た当時は日本一ふぁいとだった
らしいけど 現在は2位らしい・・・。
 

《みちのく温泉旅館》
青森県西津軽郡深浦町鍋石76-2
電話0173-75-2011
時間10:00-20:30 お財布450円
まっとうな温泉本無料入浴利用
日帰り専用の入口は左側(下)
 

受付の女子・・・
まっとうな本を受け取って黙って
ハンコを押し、何も言わずに速攻
奥へと消えていった
ふたり その場で立ちすくむ
しばし ayaネツ
静まり返った館内
とにかく奥へ進むしかないでしょスリッパぱたぱた
壁一面に張られた温泉分析表
これだけ大きいと読むのがsei
もしや 宿主さま
大きさにこだわってるのかびっくり

のれん・男湯 若がえりの湯湯

のれん・女湯 白美人の湯湯

白美人とは、かけ離れている
かなりの茶褐色
地元は、この色を夕陽色
呼んでいるらしい
温泉に含まれる遊離炭酸の量が
日本一ふぁいとなんだそう
いわゆる二酸化炭素泉
全国的に珍しい泉質のお湯

内湯の窓を開け サンダル履いて

表の露天風呂へ(正直に書きます)
手前の露天風呂湯
コンディションが非常に悪くaya
が入れるような感じに見えない
いったい いつから この状態なの!?

その先にあった露天風呂湯
 ここはOKそうはーと
思わずカレを呼びに行ったわ
すると、裸に素足でやってきた
のれん・男湯にサンダルない泣。

温度はぬるめ 浴感は・・・
sei記憶にないsao☆
なんと この露天風呂の目の前を
五能線が走ってるのです
こないなガーガー
諦めちゃだめずきんのあひる

って、結局こなかったsei

内湯へ戻り あつめの湯に浸かる
浴槽の周りの屈折物が
Dangeroussao☆

NETで調べてみる限り、ぼちぼち
評判の宿だけど、どうなんだろ・・・
実際 今の状況は
庭は伸び放題
受付の女子のそっけない態度
極めつけは露天風呂
日本一ふぁいとに、こだわってる割には
愛着が薄い気がしてならないaya

もったいないと思うんだけどパンダ・・・
余計なお世話かな
青森青森湯っこ4湯目
では 今夜のお宿へ向かいますダッシュ
shokopon 
極楽onsen*へようこそ
shokoponお願いします♥akn♥
 
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