桃早春の房総・1泊2日の桃
「mf*日目」その11*
ひるたさん に決めた理由
ブログ開設のきっかけになった
2012年の7月の房総旅行で
紀伊乃國屋 別亭へ宿泊
その時、海岸で花火をした時に
姉妹館お宿ひるたさん
存在を知ったから

 
次の房総は 大人の隠れ家
ひるたさんに宿泊しようと
せっせと貯金した訳で笑
落ち着いたラウンジにてチェックshoko

黒胡麻のムースライチ茶ティーポット
まず香りを楽しんで味を嗜むお茶

女子のみ色浴衣を選べますハート

客室はわずか5部屋
どの部屋も日本古来の『色』
名前が付けられています
海の見える部屋は2部屋
左側の部屋が桑染(くわぞめ)
褐色を帯びたくすんだ黄色のこと
右側の部屋が唐棣 (はねず)
鮮やかな朱色に近い
オレンジがかった薄い赤色のこと
案内されたのは はねずハート


窓を開けると波の音
ホッとするひととき

 
温かいぬくもりのある色 はねずハート
慌てて飛んできたから
コンビニ寄れずaya (自販機ありません)
アルコールは冷蔵庫冷蔵庫から。

問題がひとつだけパンダ・・・空調がどうも
この目隠しのせいなのかなぁ
部屋が暖まる前に止まっちゃう
洗面所にトイレはアラウーノウォッシュレット

食事の前に露天風呂湯
籠の中にはバスタオルが2枚
足袋と歯ブラシとタオル

行ってらっしゃ~いハート

趣の異なる3つのお風呂は
全て客室ごとの貸切
そのうちの1
露天風呂は階段の途中にあります

夕見乃湯湯
チェックイン時に時間の予約を
この日の宿泊客は2組だけで
空いていればいつでもどうぞdaisy
と 嬉しいお言葉をわーい

お風呂に飲み物を用意しております
何が宜しいでしょうかびっくり
とのコトで
生ビールとウーロン茶を
残念ながら、湯船に浸かると
は見えません
波の音を聞きながら冷えた1杯
それはそれで贅沢
お湯は去年泊まったrokuza
同じ、懐かしい塩っぱいお湯
温まり感が半端ない汗
shokopon
極楽onsen*へようこそ
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ございます 姫