初冬の那須 旅shoko栃木
sei日帰りその1sei

今週は毎年 恒例の忘年会で
鬼怒川温泉湯へお泊りだったカレ
昨年同様、家まで迎えに行ったら
シャキ~ンとしてた
いざ那須へGo

《蕎麦 石心》
那須塩原市西岩崎232-308
電話0287-68-1075
時間11:30-15:30(売切れ次第閉店)
定休日 水曜

那須高原の森の中の隠れ家的
お蕎麦屋さんこの地域では
凄い評判を得ている有名店らしく
朝から順番待ちの札
を配布してるのだそう
大行列必至の店だと知ったのは
帰ってきてからのことだけどハート パート2

店に入ると目の前がテーブル席
ちょっとびっくりsao☆
すると奥から、おかみが出てきて
申し訳ありません
ただいま15分から20分待ち
となります
よろしければ、お出になって
お待ち下さい
時間になりましたら
また、お出でになって下さい
さらにびっくりsao☆
この寒空の中落ち葉外で待つのね
仕方ないので裏庭散策秋の木

車で待つと言い出したカレ
じゃ、トイレ借りてくるダッシュ
5分後店に戻ったら
お帰りなさいませ
どうぞこちらへお上がり下さい
えっ!!!さらにびっくりsao☆
トイレの中から電話してカレを呼び戻す
案内されたのは、座卓席

丁寧に接してくださる おかみ
立て板に水のごとく流暢な口調
でも
その独特の口調威圧感眼力の強さ
seiとても気になる おかみの言動aya
(画像は全て先客様が帰られた後)

モダンで趣のある、こちらのお店
ゆっくりザルそば 味わってもらう為に
相席はさせないんだそう

中でも、この正面の窓
春の木森を眺めながら頂ける特等席
巣箱にシジュウカラ小鳥さんが出たり入ったり
それが可愛くて可愛くてわーい

先に運ばれて来たのは
彼 かきあげ天もりそば」
と、ここからが さらにびっくりsao☆
食べ方の説明が始まる
例の独特の口調で
しかも、おかみの顔が、カレの顔に
超ド接近!!!
正面で一部始終を見ていた姫には
今にも口KISSしそうにしか見えない
そして最後は
背後からのBODYタッチハート
肝心な、おそばよりも
おかみが気になってしかたな~いaya

蕎麦は粗挽きの二八で極細
つゆはきりりと辛口
塩で頂く天麩羅はサックサク

後から登場した
私高原野菜そば」
一瞬…目が点あー
隣のテーブル席のご夫妻もガン見
(そして笑われた)

おかみは微動だにせず
同じく食べ方の説明がはじまる
(ただし距離は遠い)
あの~お蕎麦はどこに!?

おかみ曰く
きんぴらは混ぜないで
お野菜はそばと混ぜて
つゆを回して、お食べ下さい
きんぴらは、ご飯のおかずだったら
めちゃ美味しい甘辛味
でもね、野菜が多過ぎて正直
そばの味がわからない
悩むこれはオーダーミスだったかもsei

そば湯が美味しいとカレ
食べ終わる頃には誰もいなくなり
最後は、おかみと談笑
気配りができるおかみ
ただ口調が独特なだけハート
ちょっと解りずらい場所
石釜パンNAOZOさん
脇道を進みます
かなり凸凹道注意危険です
20㌔で徐行して下さいネハート パート2

shokopon
shokoponお願いしま~すした

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