桃信越地方・2泊3日の旅桃
「お泊りmf*日目」その2

戦国時代に上杉家を支えた智将
直江兼続
幼少期に兜のの字の由来となった
教えを受けた
越後一の寺 日本一の庵寺
雲洞庵
大沢館からは約15分で到着
広い♥akn♥駐車場あり 拝観料は300円
まずは黒門から

次に見えるのが赤門
かつては皇族や大名が
訪問する時のみ開門されたそう
-雲洞庵の土踏んだか-

歩くだけで仏の功徳があるといわれる
参道の石畳
赤門から 本堂へと続く敷石の下には
法華経の一文字一文字
記された小石が埋められていて
踏みしめてお参りすると
罪業消滅・万福多幸のご利益に
あずかれると信仰されている

雲洞庵の土踏んだか!?
yesピンクしっかり踏みしめましたaya

には美しく紅葉するだろう
立派な木々が境内にはたくさん
紅葉紅葉紅葉が見てみたい…。

びっくりしたのは
堂内が撮影♥akn♥だったコト
そしてとても居心地のイイ!!空気が
流れていたコト
それと寺務所の方が優しかったコト
なんだろ・・・ とても不思議な感覚
こころが洗われる感じハート パート2
長生きの水いただきましたaya

あちこちにあるのが額に入った
雲洞庵45代住職konatu
先代の石龍禅師書
ひとつひとつの前で正座して読む姫
本堂にて合掌ペコリー



本道から渡り廊下を進む
大池には赤い橋

観音堂を過ぎて客殿
座って見たくなる長椅子
そして飽きるまで春の木木立を眺めるaya
目に優しい柔らかな

客殿から本堂そして鐘楼堂をaya

あまりの気持ち良さにバタンQのカレ
寝てる間に姫はちょっと男女拝借
トイレにいたよ 東司の神様
烏枢沙摩明王
先代の住職konatu書によると
東司を不浄にすると晩年または死後
糞尿地獄に落ちて苦しむ
のであ~るsao☆

宝物殿にて
歴史的にも貴重な品々を堪能した後
スタンプ御朱印いただきましたはーと
とても素晴らしいお寺さんでした
あ~愛書買ってくるの忘れたsei
雲洞庵
山号 金城山
宗派 曹洞宗
本尊 釈迦牟尼仏
南魚沼市雲洞660
拝観時間 
4月中旬-11月9:00-17:00
12月-4月中旬10:00-15:30
(受付は終了30分前まで)