日目
その
お風呂
つ
つ内風呂
は本館1階
階段降りたら本物の
米俵
米俵その先の大きめのお部屋に
囲炉裏があったから覗いてみた
ピカピカに磨き上げられた
廊下をさらに進む




ガラガラガラ
は必要なかった
は必要なかった
暖簾をくぐれば、すぐ脱衣所
時間が時間だからか内湯
は貸切
脱いだら漂う石油臭
木造の展望岩風呂
飛び込みたいとこだけど先に
石油臭
を洗い流さないと失礼だわ

洗いながら見渡す
天井は大きな梁が何本も
釣り下がってるライトも

右奥には観音様がいらっしゃる
よし
臭いが消えたところで入湯
臭いが消えたところで入湯ほわ ほわ~ん
まったり・じんわり・しっとり
3つのりいただきました
源泉かけ流しではないそうですが
そんなのちっとも気にならない
無色透明のとてもキレイなお湯
なんか あっちから
視線を感じる


大丈夫
ちゃんと簾があるから
ちゃんと簾があるから
泉質 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
泉温27.2℃ pH8.6
出たくない でもお腹空いた
出たくない でもお腹空いた
脱衣所は明るくて清潔感あり
お風呂を出たら
米俵
米俵の先にカレがいた
ところてんじゃありませんか懐かしい~やろ~やろ~
う、うまく出ない

ささ、戦利品の
を持って部屋へ
を持って部屋へ戻るぞ~














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