
日目
その
神社なんとか頑張ってくれてた
空
空広島県に入ったところで
とうとうどしゃ降りの雨

途中の安佐SAで
を購入
を購入ガイド
のためになる話を聞きながら
のためになる話を聞きながら石見銀山から走るコト2時間半
安芸の宮島に到着
たま
着いたらすぐのフェリーに乗ります
ちゃんとついて来て下さ~い
キリのいい
3:00

キリのいい
3:00宮島口桟橋からフェリーに乗り込む一行
それにしても…すごい雨
遥か彼方に
大鳥居が霞んで見える
実は
何十年も前に来たコトがある
が、しかし
ほとんど覚えてない
日本人なら1度は訪れたい神社
20
NO
の出雲大社に続きNO
の
20NO
の出雲大社に続きNO
の世界遺産 厳島神社
平清盛公が造った
海上の壮麗な社殿
そして日本三景の1つ
安芸の宮島
瀬戸内海の広島湾に浮かぶ
周囲31㌔の島
海の上に社殿を建てるという独創的な
発想は、かつて宮島そのものが
御神体とされ島に建築物を
建ててはならなかった
ことから生まれたそうです
日本人観光客もそれなりにいたけど
驚いたのは

外国人観光客の多いこと

ツアーではガイド
希望と
希望と自由行動を選択できたので
ここではFEER

廻廊(国宝)
東側廻廊は47間
(柱と柱の間で1間は約2.4㍍)
入口は切妻造りで屋根は檜皮葺
西側廻廊は61間
西の端(出口)は唐破風造り
東西併せて108間約262㍍
1間・1間に釣灯籠が下げられてます
厳島八景の一
社殿東廻廊の海中にある
社殿東廻廊の海中にある
鏡の池
干潮時にしか見られない鏡池
鏡の池が見れたのでこの時間は干潮
満潮時になると回廊で結ばれた
社殿はあたかも
に浮かぶ
に浮かぶ竜宮城のよう
朱塗りの柱の連なりがとても美しい

大鳥居
朱塗りの
大鳥居は16.8㍍
その高さは奈良の大仏さまと同じ
主柱周り9.9㍍ 総重量約60㌧
現在の大鳥居は平安時代から
8代目にあたり1875年に再建
根元は海中に置かれているだけで
鳥居自体の重さだけで直立
歩いて
まで行けたけど
まで行けたけど時間もないし、大雨だし、さすがに断念

平舞台
広さが553平方㍍もある寝殿造りの庭
狛犬さんの目線の先は

では、厳かな気持ちで参拝
御朱印いただきました御朱印を頂く列に並んでいた
外国人観光客多数
しかも皆さん
御朱印帳を持参
御朱印帳を持参お国に戻り 御朱印帳を見せて
なんて説明するんだろう…

この日6月17日は年に1度の
厳島弁財天大祭の日
厳島弁財天は江ノ島・竹生島と並び
日本三弁財天の一つ
厳島弁財天大祭も見たかった
社殿背後の五重塔も見たかった
でも集合時間まで残り5分!!!
やっぱり物足りない
そう、それがツアー
厳島神社
御祭神 市杵島姫・田心姫命・湍津姫命
広島県廿日市市宮島町1-1














