sei日帰りその4sei

まだ歩き足りないので…。


ここへ行ってみよ~喜ぶ

《好文亭》
観覧料お財布190円
好文とは学問を好むという
梅の異名

水戸藩九代藩主
徳川斉昭・烈公
別邸として、また藩内の人々とともに
楽しむ場として建てたもの
素朴で清雅な風情が漂う好文亭は
二層三階の建物は柿葺き
奥御殿は茅葺き

奥御殿の各部屋には見事な襖絵
竹竹の間

梅梅の間
さくら。桜の間

好文亭の中庭には梅がない ・・・。

3階楽寿楼から眺める
おー絶景なりsao☆

裏手にあった梅 やっぱり
ここにもないと寂しいもんaya

好文亭を後に
竹孟宗竹林竹を抜け

吐玉泉
夏なお彩冷える 冷たく、玉のような澄んだ水
たゆまなく吐くので吐玉泉
と、名づけられたそう
この湧き水は眼病に効くらしい
不思議なものでじーと見てると
露天風呂湯に見えてきちゃうハート
(多分姫だけaya)
いっぱい歩いた歩いた
歩いた後は、やっぱ温泉湯 aya

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