日帰りその

まだ歩き足りないので…。
ここへ行ってみよ~

《好文亭》
観覧料
190円
観覧料
190円好文とは学問を好むという
水戸藩九代藩主
徳川斉昭・烈公が
別邸として、また藩内の人々とともに
楽しむ場として建てたもの
素朴で清雅な風情が漂う好文亭は
二層三階の建物は柿葺き
奥御殿は茅葺き
奥御殿の各部屋には見事な襖絵
竹の間
梅の間
桜の間好文亭の中庭には
がない 

3階楽寿楼から眺める
絶景なり
裏手にあった
やっぱり
ここにもないと寂しいもん

好文亭を後に
を抜け 吐玉泉へ
夏なお
たく、玉のような澄んだ
を
たく、玉のような澄んだ
をたゆまなく吐くので吐玉泉
と、名づけられたそう
この湧き水は眼病に効くらしい
不思議なもので
と見てると
と見てると露天風呂
に見えてきちゃう
(多分
だけ
)

(多分
いっぱい歩いた歩いた
歩いた後は、やっぱ温泉

















