ちょっと用事がありまして上三川通過
そ~いえば
この辺じゃなかったっけ
日本一の
がある神社って

あらやだ
すぐ目の前じゃん
延暦2年疾病が大流行した時
国主平松下野間守が
日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の
ご神託を得て疾病退散の祈願のため
一祠を建てて祀ったのが始まり
にて一礼
手水舎
白鷺の口から「金明水」という
ご利益がある
が出てます
が出てます
でっかい絵馬日本一の干支絵馬
今年の干支

その大きさ4㍍×8㍍
境内の右手にあるのが翔舞殿
これが噂に聞いていた
日本一の平和の剣
でかすぎる

武尊様が全国行脚の際たえず共にあり
偉業を成し遂げる大きな力となった
三種の神器の1つ
草薙の剣

剣は勇気と決断・知恵と善の象徴
日本に平和をもたらした剣は
まさに平和の剣なのです

(
より←かなり熱い)
より←かなり熱い)御鎮座1220年の記念に作られ
長さはそれに合わせて
1,220㌢約12㍍もあるらしい
お願い 刺さないで

(ってか多分持ち上がらない)
真ん中に
ヤマトタケル
が凛々しく立って
いらっしゃいます(小さいけど)
どこから見ても
やっぱりでか
拝殿
ではご挨拶を




あちこちに
さんの家紋らしき
さんの家紋らしきものが
あるのです
あるのです本殿
御朱印いただきました
こちらにも
さん
さんヤマトタケルは国を偲び
辞世の歌を詠みます
倭は 国のまほろば たたなづく青垣
山ごもれる 倭し うるわし
孤独にその短い人生(推定30歳)を
終えました。しかし、彼の魂霊は
美しい一羽の白鳥へと姿を変え
大空へ羽ばたいていったのです
春はすぐそこ
春はすぐそこ












