日目
半
草津は自然湧出量![]()
そして街の中心にあるシンボル
圧倒的な
存在感の湯畑
幻想的なライトアップされた
湯畑
を
すみずみまで眺める

寒空の中に
もうもうと立ち込める湯けむり
群馬県民でなくても
ココでは誰もが草津


宿のお兄さんに聞いた居酒屋さんは
どこもすでに
閉店ガラガラ

なので反対側の
西の河原通りへ向かう
歩いてるのは酔っ払いのおじさまと
飲み屋のお姉ちゃんくらいで
同系列の奈良屋さん発見

同系列の奈良屋さん発見
(ちなみに草庵さんへ宿泊すると
奈良屋さんの立寄り湯が
500円
で入れるそうです)
で入れるそうです)時間も時間だしやってる
お店が見つからず限界



大丈夫ですか
と声をかけると
女将さんの
「大丈夫よ 寒かったでしょ
こっちあがって
おこたであったまり」
の優しい言葉
貸切りで炬燵でぬくぬく炬燵は
生
とウーロン茶で乾杯
とウーロン茶で乾杯 このお通しのネギキムチが
辛くってヒーヒーでも、ゆっくりさせてもらいました
ご馳走様でした

それからまた寒空の中宿へ戻り
待望の草津の湯
へ
のれんが奈良屋なのがウケル
ここは源泉湯畑いざガラガラガラ

誰もいません ゆっくり入ろ

草津の湯
は熱いと聞いていたので
おそるおそる片足を

そうでもない

熱めが好きな
にはちょうど
にはちょうど
極楽
極楽
極楽
はフロントに用意されてある備品でお部屋にはありません
タオルはお部屋に用意

すっかり

強行素泊りプラン
だったけど
草庵さんのおかげで
草津の夜を堪能できました







極楽
へようこそ
へようこそ
その2











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