母と子の会話では | 脳科学×心理学で現実創造|バタフライコード主宰

おはようございます😊


中村優希です。


娘と神戸にきてます。

母や妹たち、皆で食事は、

話に花が咲いて

あっという間に時間がたちます。



家族の中にいると、

面白いもので、


もう50も過ぎていると言うのに、

妹には、妹の感覚、

姉には姉の感覚があります(笑)



末っ子と長女だと、

いくつになっても気質があり、

それに、ともなう考え方の違いがあります。


そして、

私の母は、84才!


マミーと呼んでますが、

「マミー」と話し始めると、

母と子の会話になります。


なぜか、いつまでも

昔の母の面影で話すので、

となりの

84歳のご婦人には優しくかける言葉も


母と話す時は、

いつまでも子どもから見る母親像で

話してしまいがちです。おねだり



【母と子】といっても

年齢と経験を考えて、

自分はいつまでも「子ども」ではない!

ということ。



「自分と母親」の関係は、

「子どもと自分」の関係に繋がってます。


そのあたり、

学べば学ぶほど、

腑に落ちれば落ちるほど、


自分の思い込みが外れて、

自分の子どもや親、夫、

つまり家族ひとりひとりが改善していきます。



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5/24 (金)   13:00-16:00 

5/27(月)    13:00-17:00



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今日も素敵か一日をお過ごしください!