人生を、長期的な視点で眺める方法☆ 〜星読みにおける年齢域という読み方 | 森井みゆ紀(ミュウミュウ)の流れを読むブログ

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流れを読み解く日々を発信しています。星の話やサインのこと、エネルギーを扱う実践についてなど。

ホロスコープでは各惑星ごとに
年齢域が決まっています。


昨年あたりから、明確に自分の指針が変わってきたのも
36歳からの火星期に突入したからなのかなと思っています。


その前は太陽期(26〜35歳くらい)なので
私の場合は、山羊座的なこと、
つまり自分の城を作ることに邁進していました。

起業のための準備ともいえる
スピリチュアルなスクールに通い始めたのが26歳。
いま思い返せば、まさにぴったりのタイミングですね。


次の火星期(36〜45歳くらい)が
私の場合は乙女座ということで
今後はやはり書くことがメインになるのかも。

また、職人的というか技術向上のイメージのある乙女座なので
これまでやってきたヒーリングや星読みも
さらなるブラッシュアップをしていくのかなと思います。


そして気の早い話ですが、
次の木星期(46〜55歳)は火星に重なっているので
火星期とほぼ同じ感じですね。
つまり、この感じがこれからあと20年は続くのでしょう。
やるべきことをやる、という時期なので
子育てをする時期の可能性もありますね。


その次の土星期(56〜70歳)は同様に乙女座ですが
関係している惑星の構成が全然違います。
太陽と関係しているので、26〜35歳の太陽期でやったことを
違ったスタンスで取り組むことになるのかなーと。
組織作り、チーム作りを職人的にやる・・・みたいな??


こんな感じで、星読みでは人生を俯瞰して眺めることもできます。

長期的に見て
今後10年20年スパンでどんなことを成し遂げていくのか?
自分の場合はどうだろう?と
気になった方は星読みセッションで聞いてみてくださいね^^