時々、祖父が嬉しそうだったのは
エロ本が売れて売上単価が高かった時。
でもお客様は買う時たいがい
「まじめな」顔をしてレジを通し
ふつうの顔で帰っていきました。

誰かに喜んでもらえるお仕事ができたらそれが
何よりのやりがいなんでしょうね。