またまた
100人で書いた本が出版されました。
今度のテーマは1万円




Amazonの記載よりーーーー

幅広い年齢や職業に従事する100人の著者が集い、
「1万円」をテーマにそれぞれの思いや考えを書き綴っています。
評価経済社会や仮想通貨など
お金の在り方が変わろうとしている今、
「1万円」というテーマを通じて、
「お金」について改めて考えるキッカケになれば幸いです。

ーーーーーーーーーーーー




私も入稿いたしました。
46 【日本浮上】
日本沈没の逆バージョンです。


スマホに無料のkindleアプリをいれて
すぐに読めます
 

 

 


さてさて
同じテーマで文章を書くと
タイトルから差がついてきます。


通常、最初から読むことが多いですが
短編集では
拾い読みをすることがあります。


第一印象としてのタイトルは
まさにキャッチコピー


先月LINE@でタイトル診断をしましたけれど
一番みなさんにお伝えしたのは



誰が読むか

読者に何をして欲しいか




目を引く
目を止めてもらうところができていれば
まずOK


そこからさらに進化して
最後まで読んでもらうには、
もうひと工夫が必要なのです。


ここで勘違いしがちなのが


ブログのタイトルの付けかたと
小説のタイトルの付けかたは違う
ということ。


ブログは通りすがりの人が見る
小説は中身を読もうとしている人が見る


ということ


さらに言えば
コピーのモデルを
CMやポスターにしていると
ブログ向きではないのです。


なぜなら
あちらは
画像つきで何回も見てもらうという
メディアなのだから。





ブログでは
どこから
何を発信して
だれに
なんのアクションをとって欲しいか


そこまで考えられたら
申し込みが増えて来そうな気がします。




参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

  

 

今LINE@でお友達になっていただくと

ふんわりリボン【見やすいブログの作り方】(動画形式)

ふんわりリボン【今日から使える自己紹介文テンプレート】(PDF形式)

ふんわりリボン【ここなら安心★無料の写真を使うには】 (PDF形式)

など全部で5つの特典をプレゼントいたします