先日、とある石たちからのメッセージを受け取りました。

なんか、もう。
本当に、ごめん。

それしか言えませんでした。


みんな。
お手元の石たちは、きっと、
持ち主をとっても大切に思っていると思います。

気に入ってくれてありがとう、とか、
目を留めてくれて、迎えてくれてありがとう、とか。
そんな思いで、精一杯働こうとしている。

そんな気がします。

どうぞ、ちょびっと存在を忘れかけていた石なんかも、
時々、思い出してみてくださいな。
出番の多い石たちにも、いつもありがとねって、
声かけてやってくださいな。
心の中で充分なので。

ふぅ。

石の言葉が飛び込んできて、泣けたのは初めてだった。
びっくりした。