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>うちの方の中学生は、学校指定のカバンです。
>うちの子供達の中学校は指定リュックなのでこんなオサレなリュックで通学できるなんて羨ましいです☺️
指定の地域もあるんですね〜!
私も札幌で育って指定カバンなかったので、逆に指定カバンというものがどんなものなのか気になります![]()
>中学校の荷物はとーーーっても重いので丈夫さ、軽さ重視で選んであげるのが1番だと重います😅
私の時代も中学の荷物は本当に重かった記憶があるけど、今も重いんですね![]()
アカチク、体ちっちゃいけど大丈夫かな![]()
1歳の誕生日の一升餅みたいになったりして![]()
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確かこの桃タロイモの話、面白すぎて当時もSNSに書いたような・・・
と思って今日の記事を書く為に当時ハマっていたmixi (なつかしっ!)を探してみたら、
2007年1月に投稿してありました(現在非公開)
<当時の日記より↓>
木曜の夜仕事終わりで札幌に帰ってきてるよ!
(↑補足:当時東京に住んでいた)
飛行機の中で暇つぶしに買ったan・anを読んでたんだけど
おもしろい本を見つけたw
昔話なんかをコンピュータの翻訳ソフトで英訳
そしてそれをさらに日本語訳するっていう
〔匂いをかがれるかぐや姫〕って本。
〔桃タロイモ〕より ←ここからすでにオカシイw
原文: ある日のこと、おばあさんが川で洗濯をしていると、
どんぶらこっこ どんぶらこ と川上から
とても大きな桃が一つ流れてきました。
『まぁ、おいしそうな桃。おじいさんのお土産にしましょう。』
おばあさんは流れてくる桃をすくい上げ、にこにこ家へ帰りました。
英訳: A certain day , when the old woman washed on the river ,
one very big peach with boss Buracocco , boss Buraco
flowed from an upper reaches of the river .
" Oh dear , a savory peach .
Let's make it the old man's souvenir . "
The old woman scooped the peach coming drifting
and came back to the smile Family .
日訳: 特定の日、老女が川に打ち寄せたとき、一個の非常にビッグモモが、
上司ブラコッコ、上司ブラコと一緒に川の上流層から流出しました。
『あら、塩味の桃。老人の記念品にしましょう。』
老女は漂流して来るモモをスクープして、
微笑み家族に戻りました。
・・・っていう内容を飛行機で読んじゃって大爆笑www
上司ブラコッコ!
塩味の桃!!
老人の記念品!!!
微笑み家族!!!! ・・・凹○” ピクピク
こんな爆弾たちの攻撃に必死で耐えた~www
ずっと雑誌で顔を覆ってプルプル震えてたよwww
wwwが大流行していた時代の日記![]()
15年前のパソコンでの翻訳はこんな感じだったんだよね〜!
その4年後、2011年2月に新婚旅行でイタリアに行った時も、
こんな風に翻訳されて誤解を生むのが怖すぎてiPhoneでの翻訳は一切使えなかったってこと、
今の20代前半の若者たちにはちょっと信じられないんだろうな![]()
なんならアカチクが5歳の時に行ったハワイ旅行でも桃タロイモの記憶にとらわれすぎていて、
iPhoneでの翻訳を全然使ってなかった気がします。
(ハワイは英語話せなくてもそれほど困らないっていうのもあったけど)
今回の件で、私の認識はMACと共にアップデートされました。
令和は機械の翻訳も信用できる!!!
次回海外旅行に行く機会があったらじゃんじゃん使っていこうっと![]()












