婚活マメくんとマッチングアプリで知り合って

2度目の食事をした日。

 

美味しいパスタに舌鼓を打ちながら、

私も楽しい話題を提供したいと。。。

 

その時買ったサマージャンボミニの宝くじの話をしました。

 

当たったら、どうする?って想像するとワクワクする私。

 

盛り上がる話題を振ったつもりでした。

 

しかし、マメくんは、

「そんな非現実的な話はしたくない。」だって。

 

そして、ソコソコの金額を幼い頃に当てた話を延々と

はじめたのでした。

 

私の夢は、3千万円くらいの庭付きの家を買って、

あとの残りはどうしようかなっていうふうな話を遮ってまで。

 

なんだか、この人と一緒になっても人生がつまらないだろうなと

感じたのが最初の違和感の第一歩でした。

 

適当に続きは後日書こうかしら。