皆さま、おばんです!
午後6時頃を回ったあたりでしょうか。
ブログ仲間さんから、
「ザクとうふのこと、ニュースでやってるよ~!」
と、メールが入りました。
こんなことでもメールをくれるお仲間さん、本当にえらい!
で、番組はどんな内容かというと、
今、ガンダムを主題にしたビジネスが、ものすごく熱い…というものでした。
番組のコーナーも中ほどに入ると、
いよいよザクとうふの話題に突入です。
まずはザクとうふの製造元・相模屋さんの社長とレポーターが、
ザクとうふの製造ラインに潜入。
この、おとうふの製造ライン、
本物のザク製造工場のように改装されてるんですけど (;^ω^A
続々とぞく、もとい、ザクとうふが量産中。
「生産」じゃなくて「量産」なところに、局のこだわりを感じます。
おっ!番組はついに
「赤いザクとうふ」の発売に言及か!?
まずはザクとうふの販売状況についてのお話。
従来からある、この手の企画商品と比べても、
20倍ほどの売り上げがあるんですって。
この量産型ザクとうふ、
赤いシャア専用の3倍よりも、すごいじゃないですか!
早い話、社長自身がガノタなんですね (;^ω^A
現段階では未定だそうです。
…って言うか、社長が真のガノタなのであれば、
赤いザクとうふは販売しないか、
販売したとしても、限定生産に終わらせると思うんですよ。
だって、絶対に売れないですもん。
熟れたとしても、1人1個ずつぐらい。
量産型だから、10個も20個も買いますけど、
シャア・アズナブルは、この世に一人だけですから。
この気持ち、ガンダム好きだったら、
きっと理解してもらえるはずです。
その前に社長、黒大豆を使用した、
ドムとうふの販売をお願いいたします (。-人-。)
最後に、塩釜高校の生徒が建造した、
段ボール製のザクと、
これ、YMS-09・試作型ドムですよね?(;^ω^A
この機体を制作するなんて、
どこまでヲタク道を突き進むのよ、塩釜高校は。
そんなことで、夕方に放送されたザクとうふの話題でしたが、
ザクとうふが最初に飛ぶように売れたのは、
初回限定のヒートホークスプーンが付いていたからだと思うのは、
最近では、結構スーパーで売れ残っている姿を見かけるのですが。







