皆さま、おばんです!


午後6時頃を回ったあたりでしょうか。

ブログ仲間さんから、

「ザクとうふのこと、ニュースでやってるよ~!」

と、メールが入りました。

こんなことでもメールをくれるお仲間さん、本当にえらい!


で、番組はどんな内容かというと、

今、ガンダムを主題にしたビジネスが、ものすごく熱い…というものでした。


番組のコーナーも中ほどに入ると、

いよいよザクとうふの話題に突入です。

楽しみ~♪
歩王(あるきんぐ)のLet’sらGo!-c04190

まずはザクとうふの製造元・相模屋さんの社長とレポーターが、

ザクとうふの製造ラインに潜入。


この、おとうふの製造ライン、

本物のザク製造工場のように改装されてるんですけど (;^ω^A
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続々とぞく、もとい、ザクとうふが量産中。

「生産」じゃなくて「量産」なところに、局のこだわりを感じます。


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おっ!番組はついに

「赤いザクとうふ」の発売に言及か!?


ここで相模屋の社長が登場。
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まずはザクとうふの販売状況についてのお話。

従来からある、この手の企画商品と比べても、

20倍ほどの売り上げがあるんですって。

この量産型ザクとうふ

赤いシャア専用の3倍よりも、すごいじゃないですか!


そしてザクとうふの販売に至ったいきさつを。
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早い話、社長自身がガノタなんですね (;^ω^A


そして、赤いザクとうふの発売についてですが…
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現段階では未定だそうです。


…って言うか、社長が真のガノタなのであれば、

赤いザクとうふは販売しないか、

販売したとしても、限定生産に終わらせると思うんですよ。

だって、絶対に売れないですもん。

熟れたとしても、1人1個ずつぐらい。

量産型だから、10個も20個も買いますけど、

シャア・アズナブルは、この世に一人だけですから。

この気持ち、ガンダム好きだったら、

きっと理解してもらえるはずです。


その前に社長、黒大豆を使用した、

ドムとうふの販売をお願いいたします (。-人-。)


最後に、塩釜高校の生徒が建造した、

段ボール製のザクと、

その続編の作品が紹介されてたんですけど…
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これ、YMS-09・試作型ドムですよね?(;^ω^A

この機体を制作するなんて、

どこまでヲタク道を突き進むのよ、塩釜高校は。


そんなことで、夕方に放送されたザクとうふの話題でしたが、

ザクとうふが最初に飛ぶように売れたのは、

初回限定のヒートホークスプーンが付いていたからだと思うのは、

自分だけ?
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最近では、結構スーパーで売れ残っている姿を見かけるのですが。