皆さま、おばんです!
今日は久しぶりに、仙貨詣の記事を書いちゃいます。
仙貨にはほぼ毎日のように通っているのですが、
3月のダイヤ改正以後は車両に大きな動きもなく、ただ眺めるだけの日々が過ぎておりました。
心配されていたナナゴの進退も、保留車を含めて3両が落ちただけに留まっており、
残る12両が元気な姿を見せてくれているのは、本当に嬉しいことですね。
そんな中での本日の話題ですが、
DE15姿のままで休車線に2ヶ月間近くも留置されていたDE10 3508。
出場前の整備作業も終えたようで、いつでも運用に就ける状態でした。
これで仙貨のDE10 3500番台車は、すべて本線仕業に就くことになります。
・・・ん?わかります?
見難そうですので、キャブの部分をもう少しアップします。
こんな感じでした。
確認し辛そうな前面ナンバープレートは、もはや仙貨凸3500番台車のトレードマークです(笑)
ちなみにこれまで出場した6両の仙貨凸3500番台を、改造仕上げのレベル順に並べてみました。
◎神レベル改造(前面扉封鎖・デッキ密連跡穴埋め済)・・・3512(1両)
◎一所懸命改造(前面扉あり・デッキ密連跡穴埋め済)・・・3503・3504(2両)
◎とりあえず改造(前面扉あり・デッキ密連跡ボルト残)・・・3505・3508・3510(3両)
ちなみに神レベルは土崎、一所懸命レベルは苗穂、とりあえずレベルは仙貨が改造担当工場だったりします。
頑張れ仙貨!(笑)
この様子ですと、今週中には本線で3508の姿を見ることが出来そうです。
そうなると、追いやられる釜が気になりますね。
休車中の1693を含め、原色釜に動きはあるのでしょうか。



