自分の中の「タブー」を解き放つ | ◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に

愛と笑いの栄養士セラピスト、岡田のりこです。


今日は新宿講座。

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この真ん中の大きなビルが会場だよ♪

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今日は体調不良や交通機関のトラブルで

お休みが多かった分、

まったりゆったりな感じの講座になりました。


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そのままのノリでランチもまったり…

かと思いきや、なぜか突然

桃色トークが大盛り上がり・笑




わたし自身、性に関しては

数年前までブロックが、

ガッチガチだったんだけど、

「そんなんでママたちに

体やココロのこと話せるか~!!」

って、一大決心をして、

an・anのエッチ特集号を

家の近所の本屋さんで

死ぬ氣で買ってみた

…という過去があります・笑



「旦那さんとはそういう氣持ちになれない」

とか

「こどもからの性の質問が困る」

とか

そういうのも経験したからわかる。


でも、

「性」って、

本能の三大欲求の一つなんだからさ。

ホントに大切なことなんだよ。



なんでもベラベラ喋ろうとか

絶対エッチしてなきゃダメ

ってことじゃなくてね。



自分がどうしてそんなに

「性」についてブロックがあるのかな。


どうしてパパとの関係に

引っかかりがあるのかな。


どうして子どもにエッチな話を

して欲しくないのかな。



そういうところを

恥ずかしがったりめんどくさがらずに

もっと見たほうが良いと思う。



特に、思春期の子どもとの関係は

こっちに性のブロックがあると

ホントにうまくいきません。


だって、子どもは

湧き出てきてしまう欲求に

戸惑ったり、

どうコントロールしていいか

わかんない状態なのに、

「そういうのはイヤらしいっ!!」って

言ってる(思ってる)親に

ココロを開いたり

いざという時に相談できるわけないよね?


親が人生の先輩として

「あんまり溺れんなよ~」

ってくらいのスタンスでいたほうが

絶対にお互いのために

いいと思うの。



ちなみに、買ってみたan・anでは

わたしの想像をはるかに超える

大人アイテムを

写真付きで「使ってみました」なんて

可愛くレポしてる女の子が出てて

ビックリしたり。


ついてたDVDを

家族に絶対に見つからないように

こっそり見てみたら

「あ、こんなもんか」って

拍子抜けしたり・笑


ホントに、思春期の頃と

変わんない経験となりました・笑



でも、そんな経験をきっかけに

自分の中の

「性」に関するブロックを

どんどん外してみて

わかったのは

「夫婦や自分自身との『和』なくして開運なし!」

ということ。





特に旦那さまとは

エッチするとかしないとかじゃなく

相手をちゃんと特別な存在として

求め合えているかどうか。

ココがポイントなんだなと思います。



なので、今日のランチで

ご一緒したみんなには

旦那さまと特別な関係を

意識してもらう、

あるミッションを出してみました。


みんな楽しんでおくれ~♪



ただいま募集中の

「男の子の育ち方・女の子の育ち方お話会」では

こんな性のお話もしちゃいます。


みんなでブロックをぱっかーんと割って

もっと楽に、幸せになっていこうね~☆





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