今日は、最後のクラス委員の会議があって、学校へ。
ついでに、同じクラスのママたちに4月3日の田口さんのお話の会のチラシを渡しました。
「助産院?」と何人かのママたちが覗き込んで、一人のママが「私の妹がもりあねで産んだよ」と言ってくれました。
あら、うれしい。と思ってると、他のママが上からぶら下がってる綱につかまる真似をして、「じゃぁ、こうやって産んだの?」
時代劇で大奥での出産シーンなんかで見る、あれですな。
多くの人にとって、「助産院」のイメージって、そうなのかな。
いや、あの綱が悪いんではなくね。
なにせ、一人目の出産でフリースタイルで産んでる時、どうやって気張っていいかわからず、「あぁぁぁ!引っ張るものが欲しい!!!!!」と思いましたから。
そうではなくて、助産院=「古い」「昔っぽい」「おばあさん」
って感じなのかなぁと。
今度もりあねで産むお友達も「助産院なんかで産むの?」と言われたって言ってたし。
しかし、「助産院もりあね 」は、そんな期待(?)を裏切る、すーーーごく素敵なところですよぉ。
ね?ペンションみたいでしょ?
(↑これは、娘を産む2週間くらい前のお写真。妊婦の私でございます。)
院長の田口さんやスタッフの方々も、笑顔が暖かく、とっても落ち着く雰囲気。
プーポンに来てくれたママが乳腺炎などで困ってると、もりあねの母乳相談を紹介させていただいてますが、みなさん、行った後に「すごく素敵な場所で、マッサージも痛くないし、リラックスできました。」と感想を聞かせてくれます。
こんな素敵な助産院を、みんなに知って欲しいぃぃ。
まずは、4月3日の田口院長のお話の会に来てみていただければ、絶対ファンになっちゃうこと、間違いなし。
「自分を大好きになろう」
助産師から伝える性教育の第一歩
* 日時 4月3日(土)10時半~
* ふじみ野駅東口徒歩5分、シティヴェール集会施設2F
詳しくはコチラ のページをご覧ください。

