娘の皮膚炎は、徐々に普通の肌に戻りつつあるところと、まだ赤みが強いところ、そして掻き壊して傷になってるところが混在中。
かさぶたもそうですが、治りかけが一番痒い。
そして寝る前や起きてすぐの自律神経の切り替わりの時も。
藤澤先生からの指令の一つが「掻くなと言うな」なわけですが、これがなかなか難しい。
掻いたら治りかけてたところがまた傷になっちゃうから、できるだけ掻いて欲しくない。
でも、掻きたいのを我慢させるのも精神衛生的によくないんだし・・。
できるだけ傷にならないように爪を毎日爪やすりで削って、ひっかかりがないようにしてます。
それでも、やっぱり「掻かないで~
」と言いたい。
息子も「あ~~!!娘ちゃん、だめ!・・・あっ、って言っちゃだめなんだよねぇ・・・
でも、やめてよぉぉぉ」と切なく訴えてます。
うーむ。息子の精神面でのフォローも必要になりそう・・・
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