フェイシャリストとしてのプロフィールとコミットメント | 足元から人生を整える開運ホリスティックセラピー
先日、12月8日。セラピストの学校での講義に参加して,プロフィールを再構築しました。
私のことを少しでも知っていただけたら幸いです。

私は、OLを長く続けたあと、一念発起して夜間美容学校へ通い,美容師になったのですが、10年満たない頃から、体調を崩すようになり,美容師をあきらめ、エステへ転向を考えるようになりました。しかし、そのエステもうまくいかず・・・何度も挫折を感じながら今に至ります。
なぜ、足のプロになったかなど、その経緯をまとめてみました。そして今後の展望も書いてみます。

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松尾圭佑子のプロフィール

① 美容師として働いていた当時のこと。体調を崩し、パーマ液、ヘアダイの臭いでも気分が悪くなっていました。そしてエステに転向しようと考えていた矢先にアロマと出合いました。
1995年 通っていたエステサロンに置かれていた一冊の本「女性のためのアロマテラピー」(マギーティスランド著)に目が釘付けになり、帰り道、本屋に駆け込み購入。
その本にある通りのアロマ化粧品を作って自分の顔や体をケアして夢見心地になっていました。
驚いたことに私自身もアロマに癒され体調も徐々に回復していったのです。
 これは絶対に良いものだから世の中に広めたいとの願いから,猛勉強のすえ川崎に自宅サロンをオープンしました。

②しかし当時はパソコンもない時代。どうやって集客するかも考えないまま始めたサロンはすぐに暗礁に乗り上げ。
もう諦めかけていたとき横浜元町のコンフォートシューズの店の店主に救われました。足と靴の勉強をしながら販売に携わり,フットケアに勤しみました。

③2003年 埼玉へ来て2年ほどしたころです。
ふつふつと私の心の中で「やっぱりアロマが好き!」との声。
一念発起して、アロマとフットケアのサロン「アロマガーデン」をオープンすることとなります。

④紆余曲折はあったものの、現在では根強い“圭佑子ファン”を獲得することができました。そして何より私自身がセラピストとしての松尾圭佑子を好きでいます。

⑤今後は、「ビューティー レジィーナ」という店名が示すように、ソワンエステティックで内と外から輝く女性を生み出す様々なご提案をして参ります。



シー