色と精油 | うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になるカウンセリング

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うつ病のご家族を薬以外の方法で、サポートさせて頂きます。

こんにちは。いやしのカウンセラーの柏 智香です。


服の色は自分のその日の体調に合わせて選んでいます。

私の場合は普通の体調の時は黄色、すこぶる体調のいい時はグリーン、疲れた時はオレンジに身体が反応します。


『たかが色、されど色』

色は、いろいろなスピードで振動しながら直進する光の粒子集団。
そして人の身体は、それぞれの光に反応して、神経伝達、血圧、筋肉、ホルモン分泌まで変化させてしまうそうだ。


色はまさしく色霊(いろだま)

色→目→目の奥で電気信号に変化→脳の視床下部→色の情報によって体調をコントロールする指令を出す。 
   

精油の伝わり方と全く同じ!


グリーン・・・肩こり、寝不足にきく、穏やかな心を取り戻す。自然治癒力up(ペパーミント)

イエロー・・・胃が不調の時に。会話を楽しみたい。音楽を楽しみたい時(ベルガモット)

ピンク・・・美しくセクシー、若々しい人になる(ローズ)

レッド・・・エネルギッシュに戦う人。

オレンジ・・・腸の調子を整える。元気を取り戻す(オレンジ)

ターコイズ・・・喉を守る。夢を実現させる。

パープル・・・からだをいやす。気品を身につける(ラベンダー)

ホワイト・・身体を軽くする。浄化、リセットする。

ゴールド・・・身体を活性化する。豊かさを手に入れる。

シルバー・・・不安を和らげる。直感が冴る。

ベージュ・・・心が穏やか。リラックスする。家庭を大切にする。伴侶にはベ-ジュ好きを選ぶといいかも。


色と精油ってこんなに共通点あるんですね(゚O゚)