こんにちは!
心地よく眠るだけで、100倍輝く自分を創る
快眠ドライヘッドセラピスト養成講師の倉林です。
読者登録、有難うございます。
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毎日の1/3は、ねむる時間。
その時間を、自分の生体リズムに合わせて大事にすると
2/3が生き生きとし始めます。
輝く自分を目覚めさせるための
ねむりのチカラを最大にするお手伝いをします。
あなたは、腰痛や肩こり、感じていませんか?
パソコンワーク
スマホ
子育て
立ち仕事
身体の疲れの回復に、睡眠は最も重要です。
病気との関連も深いのです。
日頃の疲れをとるのに
マッサージ
お風呂
なども、とても良いですね!
で、それにプラスして
「入眠時の姿勢」も。
眠っている時間帯の姿勢は、寝返りを打つので、
身体のおもむくままの姿勢になりますが
「最初に寝やすい姿勢」をちょっと意識してみてください。
自分の身体の歪みや傾向を知る事が出来ます。
【横向き】
舌の落下が起きにくいので、
無呼吸症候群の人にもオススメな姿勢です。
眠る時に腰がはっているように思う方は、
抱き枕を抱えて、
少し膝をお腹に寄せるように丸くなってみて下さい。
精神的に不安を抱えている時にも、
この抱き枕は、安心感をもたらしやすくしてくれます。
女性で、入眠時の姿勢がうつ伏せ気味の方は、
バストの関係もあって
この横向きで入眠できるか試してみるのもオススメです。
【仰向き】
肩こりの観点から言えば、
この仰向けからの入眠が良いとも言われます。
「大の字」ですね!
反り腰での腰痛を抱える人は、
腰の部分にバスタオルをくるくる巻いて
かませると、楽になります。
ただ、寝ている間に寝返りを打つので、
あまり高さをもってクルクル巻かない方が良いです
又、腰痛やイビキが気になる方は
出来るだけ横向きがオススメです。
もしお役に立てたら・・
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