「怒りってだいじ」

という記事が続いていますが今回もです指差し

 

相手に優しいのは素敵なこと。

 

でも、怒るべきときに怒らない、怒れないのは

もしかしたら、自分には優しくないかもしれません。

 

あなたにはあなたの気持ちがあり、

あなたのしたいことや

守りたいこと

大切にしたいことがある。

 

それは当然のこと。

 

自分の大事な何かが侵された、と

感じたとき、怒りを感じるのは

当然のことであり、

権利でもあるのです。

 

人にはそれぞれ、権利というものがある。

 

そして、自分の権利は「わたしはわたし」という

境界線(バウンダリー)の話にもなるのです。

 

というわけで♩

 

すべての優しいあなたへ届けたいのはこちら。

①「良い人、やさしい人」と言われるあなたへ。

 

疲れないためのバウンダリーについて書いています。

 

本もあります。

バウンダリーの入門編を出しています。

よろしければご覧ください。
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『小学生の「じぶんを尊重する心」の育て方』
-親子で人間関係がラクになる「バウンダリー入門」-
実務教育出版社
 

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