生きづらさとトラウマの理解、
ヒトの苦しみの大元は何かという理解、
私たちの本質は何かという理解。
心身のセラピーと実際に行動すること。
ワクワクしたり驚いたり、日々過ごすこと。
悟りと目覚め、変わらない日常。
全部、つながっている🤍
社会と心理と身体、スピリチュアリティを
並行して見ていくこと。面白いなと思います。
最近は「ヒト、環境、LIFE」の“LIFE“部分を
もう一度掘り下げているのですが、
全ての背景は何か?を基に癒しや
セラピーを進めるのって
ラクさや楽しさしっくり感が違います。
流れている思考、自分の反応する
ポイントやパターン、
ドキドキや重苦しさなどの
リアルな感覚。
それらに気づいて、眺める。
距離をとって気づくことはあるか。
その距離にとどまったままいると、どうか。
批判やジャッジ、コメントなく、
ただ気づいて、明らかに、観る。
幻想を見破る。そうして観照することが
ときに癒しになることもあり。
(または安全な癒しの土台になったり)
奥深いですねぇ、、そして楽しい♡
最後に「悟りとは」という質問に対する
フランシス・ルシールの言葉を。
「悟りとはほんとうの自分を体験することであり、
わたしたちではないものを
深く理解することで悟ることができます」
=========================
〇お問合せ・お申込みは
=========================
▶最新のクラススケジュールはAROHAM HPをご覧ください。
募集中のクラス- ※すべてオンラインのzoom開催です。
支援者向け
『トラウマと迎合について』第二期 3/20スタート
