先週の金曜は『繊細な感性を持つ方のための境界線セミナー』でした。 

 

見えないからこそ、意識すると変わってくる境界線。 



感じあい、響きあう中でのやり取りだからこそ、

空気を読む・察する文化の日本人には特に大切かと思います。 



思いやりと気疲れのバランスが難しい方。 



大切にすればするほど、仲良くなればなるほど、

なぜか関係が途絶えてしまう方。 



人のする事まで自分が背負っている。そんなことはありませんか? 



つい、人のぶんまでやり過ぎてしまう。

断れず本意じゃくても受け入れてしまう。

…そんなとき。そこにどんな相手とどんな自分がいて。

その二人のパワーバランスはどのようでしょうか。  

▫︎ 



境界線をひくことは互いを尊重し、

快適な関係にしていくこと。

冷たいことではありません。 



「もっと自分の気持ちを大事にしていいんだ、とわかった」 



「本当は○○と思ってたことがわかった」 



など、境界線をみることで、

わかっていたようで知らなかった自分の思いが

見つかることもしばしばです。 

相手や自分を変えるのではなく、

行動の理由を見ていくことで自分の本音を理解できる。

そんな過程にもなります。



そうして自分に力や愛をみると、

そのまま外にも同じものをみるようになります。

そうして自立した大人同士でいるとき。

その関係はどのようなものになるでしょうか。  

 

 

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資料と一緒にお送りします。

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オンラインや録画でご受講くださった方々からは

 

・テキストもあるし録画内容もとても解りやすいです!
本当にわかりやすくてよかったです。

・(録画は)いつでも好きなときに止めて自分のペースで

ゆっくり見られるのでよい。


・テキストも字が大きくて助かりました。

・自分を優先するのは、相手を傷つけたり、冷たい人と思われそうで
私にとっては怖いことだと感じてしまいます。
私の大切な一度きりの私の人生、本当は私を優先してあげたいです。でも怖い><

・相手の気持ちを考えすぎて、
人といる時は常に自分はどうしたらいいのか、

どうすべきかモードになっていることに気付きました。
「本当は自分はどうしたいの?」こちらに意識を向けていきたいです。

 

などのお声をいただいております。

 

【境界線セミナー 録画】

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