代々木公園駅のヒーリングサロン AROHAM アロハム のブログへようこそ虹


ここ数年~数日にかけて。
近い人を手術室へ見送ることがちらほら。


ご本人の性格にもよるけど、
表面上は平気なフリして「行ってくるよ~」「また後でね~」なんて言うけど。

(私の周りがそうなだけか?)

本人は顔は赤いし、全然大丈夫そうじゃないし、でも、

今「こわいーー!やだー!!」なんて言ってもどうしようもないだろうし。
こちらも「あなたは大丈夫!待ってるよ!!」という気持ちで在るしかないのですが。


ただでさえストレスな体の痛みや病気、という事態。手術って局所にしても開腹にしても

イヤなもんはイヤだよね~。

そのストレス緩和ケア、もう少しできることはないだろうか。

なんだか。

手術直前のあのなんとも言えない時間と空間でEFTとかしたいな~と思いました。


いろんな種類のセラピストさんも、EFTプラクティショナーも、関わりたいボランティアさんも

たくさんいるはずだし。
お医者さんや看護婦さんがEFTを使えるようになるのもステキだと思うし。


ヒーラーであり、ヒーラーを育てる学校の王由衣さんも
「手術室に立ち会えるヒーラーを育てたい。」とおしゃっていましたが、
西洋医学のオペ、というすばらしい技術とヒーリングやセラピーの代替療法が

上手く相互作用されることを強く願います。


私は詳しいことは分からないけど、保険制度にも代替医療が適応されるようになれば良いのにな~~

「病気をする・罹る」って、生き方を選ぶことにも関わること。

いろんな選択肢があるのって、愛じゃないかと。


どうでしょう^^


love&joy
AROHAM
kee