代々木公園駅のヒーリングサロン 


AROHAM アロハムのブログへようこそ虹





セッション前にちょっとメモ的に。




「役割」の間逆な意味について。




私たちは社会の中で、家族の前で、友人の前でも、


誰かを前にすると、いつの間にか「役割」を演じている。




いわゆる「ペルソナ」。




「~だから、~すべき」でハートの声にフタを被せがちなもの。


でも、ずっと素肌で生活できるかというとそうでもないし、


オンとオフとのバランスの使い分けが必要なもの。




かたや、


「自分は何のために生きているのか」という、おっきなテーマで見たときに


「(魂の)役割を果たすため」


という答えが出てくる。


(”魂の役割”って、とてもざっくり言うと経験を味わい尽くして


一つの源に戻ってゆく、という感じでしょうか。)




「役割」という言葉、おもしろい。




「求められている役割(ペルソナ)を外すため」でも


「(魂の)役割を見つけたい」でも。




AROHAMに来るとき、どの入り口から入ってもコースは一つ


「ありのままの私を、今、楽しむこと」。


楽しんだ先のゴールは、、、




どこだろう。一つの源ですかね。




私は自分もランニングしている途中だけど、AROHAMに来ていただいた方には伴走する感じでしょうか。




横で「いいぞ、いいぞ~!」と言っています。




ありのままの私たちを楽しむためのRun.




私は変わりに走れないけど、横で一緒に走ります。




疲れたら、休む。




元気が戻ったら、また走る。




たまに歩く。




Nateture takes its cource.


自然はその理に従う。




ある心理学者の言葉。




好きな言葉です。




では、セッションに戻ります。




夕方は風が爽やかになってきましたね~




AROHAM


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