中谷 彰宏
なぜ彼女にオーラを感じるのか
 堅苦しくもなく、押し付けがましくもない、理屈っぽくもないし
 神秘主義に偏りすぎてもいない。 勿論、宗教の本ではない。
 きちんとしていて読みやすい。普通の感覚で、言葉が素直に
 入ってくるのです。
 日常の中の視点を少し変えて、明日のやる気を出させてくれる
 そんな本だとも言えます。   

 

 以下、本文からの抜粋です・・・


 「生命力とメッセージがオーラになる。」


 「90センチ以内に近づいて、相手が離れなかったら、好意がある。」


 「オーラは、声のない会話だ。」

 

                   ナツコ