他人と関わったことで普通を見失いました。

普通と言うと、「普通って何って思うわ!」とキレられます。

普通は普通です。

普通を否定する理由はありません。

普通は基準です。

普通がなければ異常もありません。

一般的な意味で使いますが、文脈を読めない人は普通を否定したがります。

みんなと言うと「みんなじゃない!」とキレますが、みんな我が強すぎます。

3人でもみんなです。

毎回、人数や人名を言えません。

256人が、とか言ってられません。

他人は我儘なので会話が通じません。

会話に関係のない場所に引っ掛かり、話の腰を折り、前に進ませません。

日本では、コミュニケーションの取り方を学校で習わないからと言われていますが、海外では仕事で必要なので、コミュニケーションの取り方を学校で学ぶようです。

独りよがりな会話や相手の言いたいことを読まない会話は会話ではなく、討論や否定になってしまいます。

簡単な会話を撹乱させて何をしたいのか分かりませんが、他人と話したことによって、脳がダメージを受けて何も分からなくなってしまいました。

性格が悪い人と話すと感情論や我や損得勘定や嫌がらせが入るので、会話にはなりません。

話が長くなる相手は、話が通じない相手です。

我が強く、理解を示さずに通せんぼする会話の人は話が長くなり、コミュニケーションが取れません。

自分の落ち度を認めない人もそうです。

不特定多数の人と話した結果、会話が簡単に通じる人が限りなく少ないことが分かりました。

あまりに酷かったです。

嫌な人が大半で、不親切、悪口、何度言っても違うことを言う人や、漢字が読めない人や意味を理解出来ない人や、簡単な英語が読めない人や知識がない人や、逆に日本語でいいところを英語や他の言葉や専門用語で話して分かりにくくする人がいました。

窓口でそれをやられると地獄絵図です。

みんな自分勝手な会話をします。

「レスポンスがないということですね。」と言われてもはいとすぐに答えられましたが、他の人には通じないだろうなと思いました。

返事がないという意味ですが、レスポンスと言うと「はい?」となる人が多いので、避けた方がいい表現です。

会話は緊急性が高い時程、誰にでも通じる分かりやすい表現にしないといけません。

普段分かっていてもパニックになると分からないこともあります。

他人と関わるといつも病気になり、人生が滅茶苦茶になり、余計な用事が増え、休めなくなり、マイナスになります。

ゲームも携帯も家事も子育ても仕事も全てそうですが、無駄が多いです。

学校も無駄が多く、ゆっくり余裕のあるスケジュールにすればいいのにと思います。

小学生の時も疲れていて、ペース配分を考えて暮らしていたので、時間割が絶妙に出来ていて驚いたことがあります。

水曜日が中休みで5時間で、木曜日は図工や体育が2時間あって早く時間が過ぎるようになっていました。

土曜日の午後から休みのペース配分をしていたので、土曜日が終わると休みが少なくなるので気分が下がります。

日曜日の夕方に憂鬱になるサザエさん症候群はなかったので、土曜日の終わりに「残り1日か、」なります。

正確には思い出せませんが、雨の日と月曜日が憂鬱でもなかったように思います。

仕事をすると土日と祝日が憂鬱です。

接客業やサービス業になると休日が忙しくて怖くなります。

シフト制なら土日のどちらか片方を休みにしてもらいますが、土日連休にしようとして怒られていた人がいましたが、「シフト制だから、希望を言うのはいいのでは?」と思いますが、大人なのに怒られる人はいます。

世の中は不思議ですが、元を取り戻せるか、無理そうです。

戦争をしているのもおかしいし、人や生き物に向けてミサイルを撃つ神経が理解出来ません。

姑息な人や、子供や大人や一般市民や民間人を狙う神経が分かりません。

人類の恥です。

色んな嫌な奴を見ましたが、恥ずべき姑息な人達です。

それに加担する人達も同罪です。

間違えたことをしないことが大切です。

場の空気を変えられる人が必要です。

世の中の流れに乗って間違えた心理で間違えた方にみんなで進んではいけません。

平和な方へシフト(変換)できることが大事です。

悪い人達を見ていると如何に人を自分の思い通りに動かすかを考えているので、他人を使ったり、強い口調で脅したり、他人の性格を利用して誘導している人がいますが、短気は損気なので、我関せずで誘導に乗ってはいけません。

言葉は時に無力なので、言葉が通じない人には、言葉よりも行動で見せて証明していく方がいいです。

私は私、あなたはあなた、という考え方が必要です。

巻き込まれても、巻き込んでもいけません。

正しく理解して、正しく判断して、正しく、対応しないといけません。

最後は「知らなーい」と言って関わらないことも大切です。

相手に読まれない人になることも大切です。

ハッタリが大事だと言いますね。

何にも分かっていないけど、分かっているような顔をして、「お腹すいたな…」と思ってみることも大切です。

相手は分からないので、「この人は何か難しいことを考えている!」と勝手に思うかもしれません。

人は疑うと道を自ら誤ります。

何にも考えていないのに、考えていると思うので、考えていることを顔に出さないことが大切です。

「はっ!バレた!」と思うと人は「はっ!バレた!」という顔をして、バレていないのに、相手に教えてしまいます。

そんな人が周りにいる時は、誤魔化す為に、「あーぁ、機嫌を損ねた!」という冷たーい顔をして、その場をやり過ごします。

バレーボールに似ていますね。

誰かが取りこぼしたボールを落とさず拾って繋ぐ感じですね。

どうでもいい時は、拾わず落としておきます。

冷たーい空気で離れるのがポイントです。

場の空気をゆるーく誘導することが大事です。

人を支配する能力や空気を変えられる人がいれは、難を逃れられるかもしれません。

他人や社会に振り回されない人生を送りたいですね。

おかしな人は華麗にスルーしてマイペースにいきたいですね。

自分のペースが一番です。

普通が大事です。

あなたと私の普通が違っていても問題ありません。

シール集めがブームとよく観ますが、小学生の頃のシールが少しありますが、価値がありますかね。

何十年も前のシールですが、立体でキラキラしたかたいシールがあります。

シールって誰が考えて何の目的で使っていますかね?

印で使うかお洒落やファッションですかね。