凄いパキパキ鳴っている。
地震の影響なのか、寒いのも相まって、建物が音を立てている。
気をつけようがないかもしれませんが、早めに用事を済ませてカイロを貼ったり暖かくして停電時にも備えられるようにしないとですね。
日本で停電ってあまりないので、電力についても考えておかないと困りますね。
今は病気で考えられませんが、以前は色々調べたり考えていましたが、解決は難しいですね。
夏は?冬は?携帯、冷蔵庫、洗濯、暖房、冷房、ドライヤー、等々のことを考えてみた方がいいですね。
今は公衆電話も減っているので、携帯電話がないと暮らせないようになってしまいますね。
家族にも携帯電話を持って歩くようにずっと言っていましたが、持って行かずに車にはねられて‥、自分の番号しか分からないから電話が掛かってきましたが、私は他人の電話には出ないので、中々、連絡が取れませんでした。
何度も連続で掛かってくるので、漸く電話に出ると知らない人が、家族が車に跳ねられたと言って、あんなに驚いたことはありません。
病気で頭が使えないし、動けないし、全員着信拒否なので、普段から、私に連絡してきても何も出来ないから他に助けてくれる人を確保してね。と何年も伝えていましたが、全く聞いちゃあいませんでした。
毎回、私の負担が続きます。
元気ならすぐ対応するけど、頭は無理ですね。
今も厳しいですが、脳を治せる人は存在しないので、私でも不可能です。
みんなが嫌がらせと負担を掛けて休ませないので、残っていた機能を奪いました。
別の時は、家族が倒れている人を見つけて救急車を呼んであげたりと携帯電話を持っていて助かったことがありました。
その後すぐに本人が携帯持たずに跳ねられたんですけどね。
何年も前からぼんやり歩かないように、車が突っ込んできたら避けるようにと言っていましたが、跳ねられます。
逆刷り込みや暗示になってしまっても良くないですが、道にガードレールがなかったり、この人絶対に避けないな、と分かるので、何度も伝えてきました。
人には反射というものがあるから咄嗟に避けますが、避けない人がいます。
昔から避けない人には具体的に指示しないと動かないと言われています。
人は咄嗟に「危ない!」と言いがちですが、「下がれ!」等、具体的に指示したり、避けない人には最悪引っ張ったり押さないといけません。
今は凄く複雑なので、入院しても簡単には状況が分かりません。
一人の人にしか状況を伝えないと言われていて、家族が聞いても何も教えてもらえません。
連絡すると「業務に支障が出る」と悪口を言われます。
一人にしか教えないって極端だと思います。
一人が聞いて教えてくれても分かりにくかったら確認の為に他の人が聞き直すこともあると思いますが、その確認が出来ないと意味がありません。
どうして臨機応変に対応できないのか分かりませんが、答えられないと言う時間があるなら、「こういう状態です。」でいいと思います。
三人くらいの人で対応しないと入院のサポートは出来ません。
この人が仕事で対応できない時はこの人が代わりに対応しますが、通用しないなら対応出来なくなります。
入院中は、面会も出来ないので、本人から聞くことも出来ないので、全く状況が分からなくなってしまいます。
臨機応変に、ルールは守りながら一人一人に権限を与えて対応できるようにしないと仕事に支障が出ると昔から言われています。
このルールは絶対守らないといけないけれど、ここからここまでは権限を与えるので、柔軟に対応してください。でいいと思います。
自己判断が難しい場合や自己判断したくない人は上司に確認する対応でいいと思います。
何でも権限がある人は柔軟に対応できるけど、権限のない人だと無理だと言われます。
状況から不可能なこともするように言われることがありますが、考えれば分かることが分からない人がいます。
世の中には無駄しかないので、負担が多く、頭が破壊されました。
会議がいらないことも会議を開かないとと言って何年、何十年無駄にされます。
全部が無駄です。
馬鹿に付き合っていると命が終わります。
人生の殆んどが無駄でした。
無駄を減らすと仕事も減り、時間も出来、出費も減り、資産も増えます。
マイナスを減らさないとプラスにはならないし、何がマイナスかプラスかを見極めないと逆にマイナスになることがあります。
何でも初期投資が大事ですね。
自分や子供や人生にかける初期投資は大事です。
私はもう助かりませんが、本当に無駄な時間でした。
人を見つけることが一番難しいです。
人や解決方法を見つけたら問題は簡単です。
AIは情報を知りたい時は、聞き方を工夫すると色々教えてくれます。
最近は、障害年金のことを詳しく教えてもらいましたが、知識としては、9割くらいは教えてもらえている印象でした。
一般的な知識はあるようです。
私が何年も確認したことが大体一度で出てきます。
今まで引っ掛かっていたことも分かりました。
診断名が何でもいいと言う医師の発言も合っていました。
保険を通す為に病名を付けているので合っていました。
書き方というものがあるので、保険が通らない書き方をしても意味がないということでした。
何らかの病名を付けないといけないから、取り敢えずの病名がつくのは一般的なことで、ちゃんと理解している医師のようでした。
AIが役に立つこともありました。
AIは細かく説明するので、謎が解けました。
大切なのは、伝え方やコミュニケーション能力です。