1、2月と更新できずでしたのでその時にあった出来事を。。。

 
宇宙人くん  宇宙人くん  宇宙人くん 
 
暑さもましになってから、薬の服用は一時中止にしていました。
 
ですが、、、チーン
 
再び、病院へ行ってきました。
 
衝動性が酷すぎてポーンゲロー
私自身も耐えきれず…チーン
 
 
少し、その日のお話を…。
 
夏の時のような癇癪はなくなり、少し安心していたのですがDASH!
 
エレベーターのこだわりが再加熱炎炎炎
夏もひどいこだわりが出ていたのですが。
 
エレベーターを見るとボタンを押したい、衝動性がどうしても止めれなくなってしまい勝手に走っていってしまいます。
 
それが、通園ルートでいつも使う駅のエレベーターが特にひどくなっていました。
こだわりがひどくなっていたのもあり、電車では通わず。3駅、自転車で送迎をしていました自転車
 
再度、病院へ行くことを決めた日ー
 
また自転車から飛び降りて、駅のエレベーターへ走っていってしまいました。
 
ママ『アラジン!!』
 
 
大声で呼んだけど…駅のエレベーターへ乗って下りて行ってしまうアラジン。
追いかけようと、エレベーターが上がってくるのを待っていると。。。
 
 
 
嬉しそうに、
悪びれた様子もないアラジン。
 
帰りにも同じことが再びあり。
花を買ってほしい欲求から、花屋さんの前で自転車から飛び降りました。
その時には、自転車が動いていたので飛び降りた瞬間に転がるアラジン。
痛さも、あまり感じていないのか…目的の花屋さんへ走ります。
 
 
 
怒っても…
怒っても…
 
ムダだっという諦めた気持ちで。
言葉が、出ませんでした。
 
とにかく、病院で精神の薬を処方してもらった方がいいレベルだなっという判断にいたりました。
 
家にすぐ帰り、ネットで病院のあき状況を調べました。
すると運よく、その日に空きがあり予約を入れました。
 
 
病院の時間まで、疲れはてた体を休めていると私の母から電話がー
 
ママ『今日、実家に寄ろうかと思ったけど、、アラジンがちょっとひどくて…』
 
今日あったことを説明しました。
 
ママ『ここまでの状況だと、命に関わるレベルだから…薬は飲ませないとダメだと思う。パパは精神の薬が効いてるのかが、ハッキリと分からないから、飲ませるのは反対だとは思うんだけど…。』
 
ママ『このままだったら、私も精神的に耐えれそうにないわ』
 
普段だったら、状況を説明しながら泣いていたと思うのに…この時は全く涙も出なくて。
 
 
妙にすみきったような…
血の気がひいてしまってるかのような…
変な感情でした。
 
 
母『アラジンのパパが何をいっても…一番長く見ているのはモモ(ママ)だから。モモ(ママ)がダメになったら見れる人はいないんだから。』
 
母『アンタの気持ちも楽になるかも知れないから、病院で相談してきた方が…。少し、落ち着いてきてたのにね』
 
 
私がダメになったら…
そうだな、、
 
薬を使うことに、抵抗がないか?っと言うと嘘になります。
 
そりゃ…出来たら使いたくない。
でも、今日の状況を思い返してみても。。。
 
 
 
言い聞かす。
絵カードを見せる。
 
そんなレベルじゃないことだけは明確でした。
 
 
小児精神科に相談に行くことにしました病院
その日はあまりに、衝動性が強く…アラジンを連れて病院に向かうことさえ怖かったです。