昨日ネイティブ講師から、志望動機書の作成レッスンを受けました。

 

受かる志望動機書を作るためになぜ大学院に行きたいのか・なぜこのコースなのか、このコースとの将来の関連性など、ゴリゴリ質問されるのですが、私の志望動機薄すぎて、ネイティブ講師も、え、なんでこいつ大学院行きたいんだ???ポーンポーンポーンって心底疑問そうな顔をしていたので、途中で正直に彼氏と住みたいからって言いました。ネイティブ講師はその日1番の笑顔で「Aw! That makes sense!(あーねっ!)クラッカークラッカークラッカー」と納得していました。

 

そしていまだにマリル以外と英語話すの緊張するんですけど、最初、緊張+私の英語力不足+考えが浅すぎて言葉で説明できない(もしくは、嬉しくて嬉しくて~こと~ばに~できな~い音譜←絶対違う)、の三重苦で、「えーっと、、、」って日本語でかたまっていたら衝撃の事実が発覚します。

 

ネイティブ講師:「つまりはですね…」

 

ネイティブ講師まさかの日本語ペラ&ペラ

 

何かの奇跡かと思いました。ほんまに、何度も助けられました。彼の流暢な日本語を聞いて、ほんまに一生懸命勉強してきた人なんや、素晴らしい人なんや、ってほんまに思いました。ほんまに、感謝しかないです。(友永構文←いや懐かしすぎか!)

 

いかんせん時間がなく、ばーーーーっと風のように終わりましたが…ここから私書けるんですかね。普通にちょっと書いてくれたりするのかなって思ってたんですけど、さあ!あとは頑張って!アディオス!って感じでした。添削つきのオプションにしてるんですけど、どのくらい添削してくれるんだろう…。とりあえず書かねば…。ゲローゲロー

 

ゼミの先生から推薦状も届いたんでした。学生時代の私のGPA1.36の片棒を担いでいるゼミの先生なので(先生がことごとく、私の成績表にCをつけた時も、ビックマックを食べた。)ゼミ合宿にことごとく参加せず飲みサーの合宿に参加していたとか、授業中ずっとパズルでドラゴン倒してたとか魔法の石買いすぎてお金がなくて学食の素うどんばかり食べていたとか、全部正直に書かれていたらどうしようかと震えていましたが、そんなことなかったかのように、涙が出そうになるほど素晴らしいことを書いてくれており、視界がぼやけて前が見えません。両親に見せたら、それはそれは感激していました。先生、両親を幸せな気持ちにしてくれてありがとうございます。大学院に受からなくても私の大学時代のイメージが両親の中で大きく変わっただけでも、じゅうぶんに今回のチャレンジには意味があった、といえるでしょう。

 

日本語で届いたのでこれから英訳もしなくてはいけません。

そして今週末には志望動機の初稿も提出しなくてはなりません。

 

そして仕事でも上半期中に作り終えないといけない資料がほぼ作り終わっていないので明日・明後日で鬼のように資料作成しなくてはいけません。夏休みの最終日を思い出します。ああ、上半期6か月以内に作ればよかった資料を最後の2日で終わらせようとするなんて。滝汗滝汗小学生時代から成長がなくて涙がちょちょぎれます笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

つまり今週はthe busiestに、おまけでmostつけちゃいましたってくらい忙しくなりそうです。が、ブログを書くことは心の解毒なので、続けたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。デレデレ