いやはや。
想定外のコメント欄炎上(笑)
皆さん暖かいアドバイス
ありがとうございます。
こいつは
↓

危ないという複数のご意見
重く受け止めました。
後になって感じた
コトの重大さと恐怖で
少々焦っちゃったわね。
幸い、一昨夜、昨夜と
ばあちゃんの徘徊行動は見られなかったけれど
今晩、また現れないとも限らないんだもの。
なるほど
ベビーフェンス。
それ自体の高さは赤ちゃん用だから
60センチとかなり低い。
突進してきたら
皆さんのおっしゃる通り
前のめりになって危ない。
平常のばあちゃんの動きは
ホント、緩慢なものだから
つい、侮ってしまいがちだけど
諸先輩方のお話では
せん妄時のパワーたるや
想像を超えるもののようで。
そう言えば以前
ばあちゃんがおかしなことを言い出した時が
何度かあったけど→たとえばコチラ
いつものばあちゃんではなく
全く、別人の顔つきになってたもんなぁ。
それこそ『火事場の馬鹿力』が出ちゃうことだって
考えられるのだ。
介護家庭は想定外の出来事に満ち溢れている。
こうすれば
絶対大丈夫って方法はないと思うが
アドバイスを参考に
ベビーフェンスの上辺が
ばあちゃんの胸より上にくるように設置。
ばあちゃんは身長140センチちょっとと
小柄だから
下の隙間はそれでも30~40センチほどで済む
トランジスタ・グラマーなばあちゃんは
通れましぇん。
ぶっちゃけ
ワタシたちが、ばあちゃんの挙動に気付けばヨシ。
あしゅら夫婦は幸い
玄関のすぐそばで寝ているから
ベビーフェンスを通り抜けようと
ゴソゴソしていれば気付くんじゃないか?
甘いか?
鳴子策を取り入れて
フェンスに鳴物取り付けておけば尚ヨシか。
カギ策
センサーコール策
玄関アラーム策
etc・・・
じっくり考えてみようと思うが
とりあえず
さしあたっての対処として
こんな感じで『トラップ』を仕掛けておいた。
「今夜はばあちゃん、起きてきませんよーに!」
と、祈りつつ
床に就いてしばらくのこと
今度は
ガラスが割れる音で飛び起きるハメに。
こ・・・今度はナンだぁ!?
次回につづく。
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