あわただしい里帰りの長男。


朝帰りの後


爆睡。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―



高校の頃から『三年寝太郎』の異名を取る彼は


もっと寝ていたかっただろうが



次のミッション


ワタシの実家行き。


長男が目を覚ます前に

ワタシが勝手に決めた予定だったけど




長男と三男が付いてきてくれた。



13番さんのあな ―介護家庭の日常―





父と会うのも


ゴールデンウイーク以来の長男だが



13番さんのあな ―介護家庭の日常―


お互いに、お互いの変化にびっくり。





実家母はこのあいだ亡くなった伯父(母の兄)の

初盆で留守だったので



ワタシが昼食を調達している間、


父の話し相手を務めてくれた。




父の現役の頃の話やら



13番さんのあな ―介護家庭の日常― ←手術痕公開中


手術中の苦労話やらで盛り上がってたようだ。



長男は、この後すぐに友人との約束があったので

(…というより予定を変更して時間をずらしてくれた。)




2時間ちょっとの訪問だったが


父も喜んでくれたようだ。




勤務地が地元になるのは望み薄らしい長男。


今回も「帰省費用がバカにならないからなぁ」と


帰ろうか、やめようか悩んでいた彼だったが


父とこうやって会う機会を作ってくれたことに


感謝である。




結局、その後友だちと遊びに行って帰って来たのは


夜遅く。




手料理はまたもや食べさせられなかったけど


満喫の休日。



それはそれで。










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