こんばんは!
ロサンゼルスからお届けします。
Happy Life アドバイザー
アロマセラピストの
早川亜希子です★
先日、チョコちゃんの病院から
お悔やみのカードが届きました。
院長のDr. Yelinekと
スタッフの皆さまからの
手書きのカード・・。(涙
チョコちゃんの腕の包帯を
いつも優しい眼差しで変えてくれていた院長と
アシスタントスタッフの方々の
優しい言葉にまた泣けてきて泣けてきて・・。
いつになれば涙が枯れるのでしょうか。
Redondo Shores Veterinary Center
今日は気持ちを前向きにしたくて
お掃除をしました。
チョコちゃんのおもちゃや洋服たちを
整理したかったけど
まだちょっと無理でした。><
相棒のブブちゃんとタマゴちゃんを
チョコちゃんの横に置いてあげました。
天国でも遊んでるだろうなぁ 笑
2022年4月、チョコちゃんが
17歳になる前に書いた記事↓
この頃からお家の中を
グルグルするようになり
介護が始まりました。
そこから毎日ずっと
最期の日まで後悔のないように、
と、家族3人協力し合って
チョコちゃんと向き合いました。
いま振り返っても
チョコちゃんは18年と4ヶ月
しっかり生き切ったし
私達も愛いっぱい
最期の日までやり切りました。
だから後悔は全く無いです。
でもそれとは関係なく
ただただ寂しいのです。
”18年も生きて大往生だね”
ほんとそうなんですが
その事と寂しさは別物なのです。
両親には申し訳ないけど
親が亡くなった時より
悲しみが深くて寂しいです。
赤ちゃんの時から育てて18年間、
共に生きてきたのですものね〜
それほど「愛してた」って事なんでしょうね。
いま、老犬の介護をされている皆さまへ
介護は本当に大変です。
時間も制限されるし
やる事もホントに多いし・・・。
そして心のバランスを取るのも
結構難しいトキがありますもんね(^^;)
だからガンバリ過ぎず
自分の心と体をまずは優先に
大切にしてくださいね。
あと、家族とよく話し合ってくださいね。
家族がイライラしたり喧嘩をしたら
ペット達が悲しみますもんね。^^
私達早川家はチョコちゃんの介護で
一度も喧嘩をしませんでした。
それはやっぱりチョコちゃんが
悲しむだろうと思ってたから、、。
本当に愛してました♡
チョコちゃんと過ごした
幸せな日々はずっとこれからも
何にも代えられない
宝の思い出です♡
無償の愛と
究極の癒しをくれた
チョコちゃんとの暮らしは
「感謝」としか
言いようがなくて
最後は「介護」と
いう名の恩返しを精一杯
させてもらえました。
ありがたいです!
今のこの気持ちも
大切にしようと思います。
今日も読んで頂き
ありがとうございますm(_ _)m
明日はお友達が誘ってくれたので
ちょっとドライブ♡お出掛けしてきます★
亜希子

