おはようございます
IFPA アロマセラピスト
早川亜希子です☆
10月1日に起きた
ラスベガスでの
銃乱射事件
さとみるくちゃんの
ブログを読んで
毎日が実は
『奇跡の連続だった』
という事を
思い出しました。
里ちゃんが
紹介していた詩
「最後だとわかっていたなら」
作・ノーマ コーネット マレック
訳・佐川 睦
私がこの詩を
初めて知ったのは
2001年9月11日に起きた
同時多発テロのトキ。
その追悼集会で
朗読され
大きな反響を呼び
世界に広まりました。
そして2011年3月11日に起きた
東日本大震災
震災のあの時を話す
60代の男性
奥さんとちょっとした事で
口論になり
険悪なムードのまま
奥さんが家を出て
そのまま還らぬ人となった。
という話をテレビで見た事を
思い出しました。
昨日
ちょっとした事で
主人に腹が立ち
「一緒に居たらイライラする!」
と言って家を出た私。
(:_;)
今思えば
悲しそうな顔してたな
(:_;)(:_;)
なんだか
ごめんなさい
(:_;)(:_;)(:_;)
もちろんいつも
あなたを
大切に思っています。
どちらが悪いと
言うわけじゃない。
きっと次のステージに
2人それぞれが
行くべき時が来た
そんな気がしました。
**だって解決策は見えてるんですもの (≧▽≦)**
こうして時々神様は
思い出させてくれます。
とてもとても
大切なことを♡
そして
さとみるくちゃん
大事な事を
思い出させてくれて
ありがとう♡
里ちゃんも
無事で本当に
良かった!
それでは皆さん
また明日♡

