こんばんは〜
IFPA アロマセラピストの
早川亜希子です。
『一年生になったら
友達100人出来るかな』
って言う歌
みんな
ご存知だと思いますが
この歌を学校で歌ってたように
私達は幼い頃から
「友達は沢山作るべきだ」と
親や先生に刷り込まれて
大人になりました。
友達が多い方が良い
っていう先生や親御さん
何故友達が多い方が良くて(安心で)
少ないと心配なのですか?
学校で
「友達が沢山いないといけない」
って、
それはどーしてでしょうか?
一人で居るのが
好きな子供だっています。
大人になってから
本当に友達で居られる人が
1人でもいたら。。。
それはそれは
本当にすーっごく
有り難い存在(友達)です。
小さい頃から
ずーっと、ずーっと
それを
言い続けていました。
彼がハワイから
ロサンゼルスへ引っ越して
ひどい人種差別と
イジメにあった時も
私は
そう言い続けました。
『みんなと仲良くならなくても良い。
一人でいる事は恥ずかしい事じゃないよ。
それよりも他人に無理して合わせて
「群れること」の方が恥ずかしい。
それは自分の本心でなく
周囲に合わせることに
なるから
結局自分の判断基準で
友達を選ぶ事が出来なくなるよ』
『友達は沢山居なくて良いんだよ
無理して付き合う人は
友達じゃないよ。』
って。
(今日の夜景 ⬇︎)
そう言い続けてたら
いつの間にか
息子は
群れない
ブレない人に
なっていました。
(≧▽≦)
そういう意識でいると
自然と
自分に必要な
お互いが成長し合える
そんな素敵な友達、
仲間が
年齢関係なく
出来るんだと思う。
それって無理なく
幸せだわ








