~40代ぷりんごの 記憶力と体力の限界への挑戦!私は助産師になれるのか!~
今日は久々の学校。
可もなく不可もない
ぷりんごです
このブログの中で
忘れてしまいそうになるが、
ぷりんごは助産学生
今日は特別講義があった。
障がいを持つ子の親との
接し方について。
とても難しい
私には経験がないから、
知識だけで対応するって、
ただの知ったかぶりじゃない❓️
だって、
どんなに親身になろうとしても
結局、本当には分からないと思う。
講師の先生が言ってた、
医療従事者がやりがちな
良くないヤツ。
「あの人、何回言っても
理解しないんだよね」
「あ~、あの人、
あぁいう人なんだよね」
理屈ではわかるけど、
ぷりんごもやってしまいそうな発言。
価値観や考え方が違えば、
受け入れてもらえないことも
あって当たり前。
でもさ、ぷりんごも
サラリーマン助産師になったら、
教科書通りじゃないとおかしい、
そうあるべきだって
なっちゃう気がする
そして、
講師の先生が言ってた、
素敵だなって思った言葉✨
助産師の皆さんの存在が、
お母さんのお守りになったらいい。
何もなければ忘れてしまうけど、
何かあったときはあの人に
相談すればいいっていう、安心感♥️
お母さんの心のお守りに
ぷりんごもなりたいと思う
ちなみにぷりんごの専業主夫の旦那は
神社⛩️になりたいらしい。
神社になりたいって……
どうやって応援したらいいか
わからんやないか




それでも、
旦那が神社になることができたら、
ぷりんごはそこで、
悩めるお母さんの相談を
待っていようかなと思う