甥っ子たち、上2人が学童で濃厚の疑いで自宅待機中。
そんな中、一番下の子が保育園で「濃厚接触判定」
子供3人いたら、もう絶対誰かしら引っかかるだろうし、その分リスクも3倍になるわけで。
子供が多ければ多いほど、親が出勤できなくなる確率高くなりますよね。
PCRはどこも予約がすぐには取れなく、抗原検査キットを調剤薬局で見つけて子供達みんなやってみたとは言っていました。
とりあえず今のところは陰性。
とりあえずは良かった。
そして、シンガポールの抗原検査キットの自販機👇
なんかやたらポップでしょ![]()
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子供が一瞬見たらなんか楽しいものでも売ってる自販機じゃと思うような佇まい。
内容は
5個セット27.40ドル(約2300円)
1個のみ 5.90ドル(約500円)
他には除菌のウェットティッシュなんかが入っていました。
抗原検査キットがまたこんなノリで売られているからすごいよね。
って、この写真撮ったの今朝で。
そしたらこの記事読んだ👇
こちらの記事
オーストラリアの野党のヘッド
が、在シンガポールの友人から抗原検査キットの自販機の写真を見せられて…
こんなことで呟いてる。
A friend in Singapore sent me this. Rapid tests available in vending machines in packs of five. What happens when a government plans ahead. pic.twitter.com/ppUq2R780I
— Anthony Albanese (@AlboMP) 2022年1月24日
「シンガポールにいる友人から送られてきた写真。検査キット5個セットが自販機で売っている。
政府が先手の政策をとっているということだね」
と。
記事によるとオーストラリアでは抗原検査キットがクリスマスぐらいから手に入りにくいらしい。
2月ぐらいまでには8千万個が供給される予定らしいですが🇦🇺
たしかにシンガポールは先手必勝に長けている。ARTは一時期1個11ドルぐらいと今の値段の倍していましたが、手に入らないという状況までには陥っていなかったし。
学校、幼稚園、職場でガンガン無料で配布もしていたぐらい。
オミクロン感染広がっていますが、こういう
「その時必要なものが必要な分手に入る」
というコロナ関連の物質もろもろが比較的常に潤沢にあるというのは、コロナ禍を生き抜く一市民としては一つの心の安心材料になっていると思います。
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