夜間断乳5日目。

令和元年6月14日。


19時45分
いつものようにスムーズにトントンと手のひらこちょこちょで入眠。



23時30分
泣いて起きる。
お水と抱っこもまた全拒否。

「お耳こちょこちょしようっか」

と耳かきオファーしたらまんざらでもない様子。
綿棒で耳の入り口をゆっくり触っていたら気持ちよかったのか寝落ち。


午前3時30分
「パイーパイー」
とこの世の終わりかのような号泣。
そして大暴れ。

これまで通り一通りの紛らわせ作戦したが、敵に全く響かず騙されると覚えたようで全てを拒否。

朝になるとリビングでおっぱいもらえると覚えたので、私にリビングに行けと促す。

が、それやったらこれまでの苦労が水の泡だよー笑い泣き

心を鬼にする…
というか、ひたすら
にして、

号泣する我が子をベッドの隣において
私は死んだふり。

10分経過

さらに
5分経過


泣きわめく声も大きいし、ベッドルームがお隣さんと隣接していなくて独立していることを本当にありがたく感じる。
じゃないと近所迷惑甚だしいガーン



午前4時5分
ピタリと泣き止む

そして観念したのか泣きつかれたのかヒックヒックしながら寝落ち。

私は泣き声に身体が反応して胸がさらに張ってきたので深夜に圧抜きのための搾乳。


疲れたチーン
添い乳してしまいたい。



午前5時59分
起床




こんな感じで迎えた今朝。
疲労のピーク。
母子ともに。
娘は普段しない朝寝を毎日しています。


夜の夜泣きのパターンもきまってきて、とにかく

午前3時

が魔の時間帯叫び


この時間帯はお互い眠いし、気がおかしくなりそうで。



あとあとあと何日続くのか。
今日はこれから気分転換にお友達と朝カフェへ。
娘が今車の中で寝ているので、私はドライブスルーの駐車場で一休み。

疲れたね。
ゆっくり休もうね。
あとちょっと頑張ろう。