夜間断乳2日目。
令和元年6月10日
昼間の授乳のタイミングから
「いまはいっぱい飲んでいいよ。
でも夜になったらおっぱいはナイナイね〜」
なんて何度も話す。
その都度次女は
「はーい」
とたあったり
「オッオーウ」
なんて英語調でおどけてみたり。
19時半
子供たちみんな眠そうにしていたので、ソファで授乳をしてから歯磨き。
そして一斉に寝室へ。
次女は欲しがるそぶりもみせず、「飲んではいけない」というのを理解しているようで泣くこともせず。
でもやはり生まれてこのかたおっぱいありきで寝付いていたので、どうやって寝たらいいのかわからないようで所在無さげに動き回る。
なので、また抱っこでゆらゆら。
寝室のドアを指差すので
「氷食べる?」
と聞くと
「ウン」
家の中は完全に消灯していたので、暗い中キッチンへ。
水分補給のためな小さい氷を口に含ませる。
(マグは相変わらず拒否)
寝室に戻りゆらゆら抱っこ。
歌を歌ったり、また創作話を聞かせたり。
そうするとスースーと呼吸が深くなってきたのでベッドへ。
20時
一度も泣くことなく就寝。
奇跡


20時30分
私「ラジエーションハウス」みながらアイロンがけしていると泣き声が。
「パイ」と言いながらどんどん号泣。
リビングに移動し、窓を開けたり気をそらせてゆらゆら。
でも一向に泣き止まず、もう何しても無理だ思い抱っこしながらテレビを見続ける。
20時50分
と、気づくと寝落ち。
23時16分
もじもじと起き出し⇨号泣
のパターン。
また抱っこでゆらゆら。
氷も食べたくない、お外もみたくないとのことなので、大好きなノンタンの本の内容をお話していたら絵本を読みたいと。
薄暗い中絵本を一冊読んだら落ち着いたようで、ベッドにおいてトントン。
23時40分
寝落ち。
深夜2時50分
もぞもぞと起き出し泣く。
私も眠すぎてとりあえず構わず放置していたら、5分ほどで自分で入眠。
朝5時15分
もぞもぞと起き出し泣く。
ここで完全起床。
リビングに移動して朝の授乳。
と、こんなかんじで2日目の夜はあけました。
ちょうど息子を学校に送って行ったらまた車の中で朝寝。
けどこれもあと数日と信じて頑張るしかない
さてこれから長女を幼稚園に送ってきます。
コーヒー飲んだので目も覚めてきました
☕️
