朝の保育園はあわただしい。
紙おむつ→保育園指定布おむつに交換
着替えの補充
ベビーカーの片付け(マクラーレン重い・・・泣)
保育士さんへ申し送り
を
わずかな時間でこなさねばならずすごく忙しい。
今朝はそれに嵐さんがウンチをなさったため
さらにテンテコマイ。
と
・・・なんか視線を感じる・・・。
赤ちゃんが床にねっ転がって嵐さんを凝視してました。同じ0歳児のゆいちゃん(仮)。いつもはもっと遅くの登園ですが,今日は早めらしい。
となりでねっ転がってる嵐さんに熱い視線を送ってくれている。
嵐さんそれに気付かず。(プレイボーイの要素まるでナシ)
そこへ保育士さんが
「あら~ゆいちゃん,なんでねてるの~?あ,嵐くんに付き合って寝てくれてるの~?(笑)」
そう,ゆいちゃん五月産まれ,おすわりもできるのに,ねがえりもうてない嵐さんの為に隣りにいてくれていたのか~?
嵐さんのお友達第一号です♪
母はウレシイ。
紙おむつ→保育園指定布おむつに交換
着替えの補充
ベビーカーの片付け(マクラーレン重い・・・泣)
保育士さんへ申し送り
を
わずかな時間でこなさねばならずすごく忙しい。
今朝はそれに嵐さんがウンチをなさったため
さらにテンテコマイ。
と
・・・なんか視線を感じる・・・。
赤ちゃんが床にねっ転がって嵐さんを凝視してました。同じ0歳児のゆいちゃん(仮)。いつもはもっと遅くの登園ですが,今日は早めらしい。
となりでねっ転がってる嵐さんに熱い視線を送ってくれている。
嵐さんそれに気付かず。(プレイボーイの要素まるでナシ)
そこへ保育士さんが
「あら~ゆいちゃん,なんでねてるの~?あ,嵐くんに付き合って寝てくれてるの~?(笑)」
そう,ゆいちゃん五月産まれ,おすわりもできるのに,ねがえりもうてない嵐さんの為に隣りにいてくれていたのか~?
嵐さんのお友達第一号です♪
母はウレシイ。