9ヵ月児と新幹線で帰省② | 低出生体重児の息子と40代母

低出生体重児の息子と40代母

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
生後41日で退院。元気に育っています。

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低出生体重で生まれた息子や、日々のことを綴っています。

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
令和3年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児。
生後41日、NICU を退院しました。

新幹線で帰省レポ②準備編の続き


 息子は3回食なので、移動中少なくとも1回は食事を捕る必要があるんですね。


乗り換えの駅のベビー休憩室を利用するか

車内で食べるか


さて、皆さんならどっちを選びますか?



私は、無謀にも車内で食べる方にかけました。


時間のロスがないこと、移動中暇になるであろう息子の相手をする必要があるなら、やることがあった方が良いこと。

そんな理由です。



サムネイル

これは失敗。帰りは駅で離乳食を食べようと思います。

どう考えても隣の方に迷惑をかけそうで、デッキでベビーカーに座って食べさせました。
なんとかなったけど、それは結果論で、、、
まぁ、誰もがそう思ったでしょうが、車内で離乳食はリスキーすぎましたニヤニヤ



シミュレーションでは。。。。

朝食を食べて出発。

乗車前にオムツ替え。

お昼寝しつつ新幹線に乗車。

もしくは乗ってからデッキでゆらゆらお昼寝。

目覚めたら、ごはん。

↑シミュレーションでも悲惨な光景が目に浮かぶゲロー

食後のミルクはほとんど飲まないけど、一応用意。少ない量なのでアイクレオ(ミルクのこだわりなしなんでニヤニヤ)

荷物を減らすために紙パック用乳首。
新生児から使える乳首ですが、問題なく飲めました。

新幹線の中でオムツ替えをしておいて、乗り換え。
特急へ。
午後のお昼寝。。。してくれたら嬉しい。
そんなシミュレーション。

離乳食の失敗は書いた通りですが、次は、現実はどうだったかを書きたいと思います。