恵まれているなと感じること | 低出生体重児の息子と40代母

低出生体重児の息子と40代母

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
生後41日で退院。元気に育っています。

こんにちは。訪問ありがとうございます。

低出生体重で生まれた息子や、日々のことを綴っています。

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
現在NICUに入院しています。

GCU にいる息子。今日見たオムツの便は、母子手帳についている便色カードでいうと、2か3くらいの色でした。
昨日のは4くらいだと思ったんだけどなぁ。

大きく構えていよう

そう思っていても、ちょっとしたことで一喜一憂してしまいますニヤニヤまだまだ修行が足りません。

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息子が入院している病院は、県内唯一の小児専門病院。
実家から、車で15分ほどと近いです。

さらに、自宅のある県には6つの総合周産期母子医療センターがあり、その1つが市内にあって、ナビによると車で15分ほどみたい。

さらにさらに、全国的にも大きな小児専門病院が県内にあり、車で1時間半ほど。

こんな展開は想定外だったけど、
今現在も、自宅に戻っても、医療体制はこんなに恵まれてるビックリマーク

こんなに恵まれているんだから、
漠然とした不安に飲み込まれないようにしなくちゃ。