こんにちは。訪問ありがとうございます!
41歳で高齢出産予定のリトミコです。
ピルを服用し、夫婦ふたりで暮らしていく予定でしたが、40歳の1年間だけ自然妊娠に挑戦することにしました。
高度医療に頼らない、ゆる妊活で、妊娠できるのか!?
ゆる妊活の記録を残していきたいと思います。
→2021年2月出産予定です。
出産レポ③です。
あくまで私の主観でのレポで、プロから見たら違うかもです。
ご了承の上、お進みください。
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規則的な張りが始まって、張り止めウテメリンの点滴を始めました。
私の感覚では、午後から陣痛は始まっていたのだと思うのです。
どんどん強まる陣痛の痛み
そして、それを抑える為に増やされる点滴。
医師の指示は、抑えるところまで抑えて。でもダメなら出産にというもの。
だけど、NST の波形は、私の痛みをキャッチせず、、
( ̄□||||!!
夜勤の助産師さんは、本当に張ってるの?って感じで、そういうのならと、どんどん点滴を増やす。
痛みは、どんどん腰の方に広がり、鈍い私でも、あぁ、これは陣痛。
しかも後半に来るやつ。と感じていました。
1人目6時間、2人目3時間の超安産体質な私は、この後半の痛みとはたぶん、1時間も戦ってはいない。
本当に本当に最後の最後、ラスボス一歩前くらいの感覚の痛み。出ちゃう!の一歩前よ。
だけど、今回は、まだ抑えたい状況。
どんどんウテメリンの量が増えていきます。
ドクンドクン
と動悸が激しくなり、息は(;´Д`)ハァハァ、手が震えて、吐きはしないけど船酔いのような。。。
インフルエンザの熱の時のような。。。。
陣痛だけでも十分辛いのに、ウテメリンの副作用が追加されてる。
モチベーション的にも、出産に向かうなら頑張れるけど、生むなと言われているわけで。
でも、感覚的には、もう、抑えるの無理じゃない?の領域で、早く出産へ舵を切りたかった訳です。
「もう、出産に切り替えてもらえないですか?
かなりきついです。」とはっきり伝えてみたのですが、
夜勤の時間帯。そうエビデンスも無しに医師に指示を仰いじゃくれないわけですよ。
NST の波形は大したことない。
妊婦の自己申告のみ。
ただ辛そう。
と、深夜に1度医師に指示を仰いでくれたみたいですが、
点滴の増加なし。
ダメなら出産。
という生殺し。
あくまでも点滴は止めない。
しかも、医師はダメなら出産と言っているけど、現場の助産師は出産へ舵を切るほどのエビデンスがなく、朝まで頑張れと言うだけ。
↑
すみません
私の主観です。
医学的根拠はありません。
こうして、私は地獄を見たのでした。
まだ続く。。。。