”一緒にインフルエンザワクチンの調査した母里啓子医師が旅先で亡くなられました”今回の、世界規模の新型コロナワクチン薬害が起こる以前から、インフルエンザワクチンの警告を伝えてくださっていた母里啓子医師。子宮頚がんワクチン等も同様で、これらワクチンを打つ前に、自分のからだにとって本当に必要であるのかどうか、考えたり感じたりしていきたいものです。