春馬さんに関わる、いろんな年代の記事を読んできました。


各所で「抱き抱えられるようにして」という表現があります。


なぜ、マネジメント事務所は、それほど疲労困憊している春馬さんを静養させないのでしょう。


若い時に、春馬さんが俳優を辞めようとしたのは、生きるためです。あの時も、静養できたらよかった。


今回、「こんな夜更けにバナナかよ」のあいさつ動画をみて、驚きました。


春馬さんが立っていられず。マイクを左右に持ち変えて、空いたほうの手で壁を支えにしています。


またわ春馬さんが高所恐怖症なのに、映画「巨人~」でも、テレビ番組でも、唄のビデオメイキングでも、危ない高さに立たせられて、メイキングでは、イヤがっているのに、制作側に笑いながら強要されているのです。


皆さんも、このような動画を観られていることでしょう。


人権侵害は、犯罪です。