昔々住んでいた家を見て、その頃でも奇跡的ではありましたが、
周りの畑や田んぼが、すっかり無くなっているのに、いささか衝撃が。
息子と二人、夜の散歩をして、満月を見ながら手を繋いで走ったり、好きな童話の「満月の夜まで待ちなさい」を暗唱しながら月を指さしたりした思い出はもう無くなってました。
それから、息子の療育に通った施設に向かいました。
いや、移転したのは知ってました。
それでも行ってみたかったのね。
この坂をずっと登りきったところにありました。
雪の日にバスから降りて、3歳の子どもをおんぶして、この坂を登ったなと
意外に急なんですよね。
でも、すっかり何も無くなって
そちらに下りました。
お昼ごはんに回ると回らないの中間みたいなお寿司。
バスで阪急豊中に戻り、コーヒーとケーキ




